五井野正 博士ファン倶楽部  浮世絵と印象派を通して学ぶ自然世界

このサイトは、個人的非公認ファンサイトです。

Category [五井野正博士・書籍関係 ] 記事一覧

書籍紹介『今、知らなければならない                     重大な真実を語るメジャーな人々』

◆ ヒカルランドより、今年4月に東京・日比谷公会堂で行われた五井野正博士の講演から、『今、知らなければならない重大な真実を語るメジャーな人々』という本が刊行予定されているようです。詳しい内容については、下記となります。 ヒカルランドhttp://www.hikaruland.co.jp/books/2013/10/21163412.html 追記◆ この本には、創価学会二代会長・戸田城聖が、本来どのような意味で『福子』と言う言葉を使ったのか、その本来の...

七次元よりの使者・第三巻と創価学会の内部崩壊

◆ 上記は、七次元よりの使者・第三巻になりますが、七次元よりの使者は、現在古書店でもなかなか見つけることが困難な書物であり、ネットで購入するしか方法がない貴重な書籍と思われます。そのようなことで、内容については、なかなか知り得ないと言う側面があり、現在0巻よりオープンとなっていますが、0巻については、少しずつオープンにしていただければ、内容を知ることができると思いますが、実は今回お話する内容は、三...

五井野正博士『科学から芸術へ』より、浮世絵(藝術)の持つ社会的意義と科学の持つ社会的意義を考える。

( 上記は、五井野正博士の著作『科学から芸術へ』の本の表紙です。) 【 World-Interior-Picture-Porduct-Instructive-Institution 】 ◆ 上記の英単語は、五井野正博士の著書である『科学から藝術へ』の㌻77に記述されているもので、和訳すると次のような意味になるようです。 この言葉は、【世界ーインテリアー絵画ー生産ー教育ー機関 】 と言う意味であり、この言葉の意味は、世界のインテリア絵画である...

五井野正博士著書『科学から芸術へ』                                    日本のIT・AI研究者が必ず読むべき必読書

五井野正博士著書  『科学から芸術へ』               あとがき㌻134~㌻136より       2 . 『七次元よりの使者』の小説が現実の世界に!■ 米国に本部があるコンピュータ・インターネットシステムの組織団体の会長はこの重大さに気が付き始めた様である。私の読者を今年米国に派遣し、シティーホールでその国際的組織のトップである会長と会わせたが、つい最近その時に同行していた直...

ゴッホが愛した浮世絵と歌川正国展                          ーロシア国立プーシキン美術館ー

◆ 上記は、ロシア国立プーシキン美術館で開催された『ゴッホが愛した浮世絵と歌川正国展』の図録です。五井野正博士の著書である『科学から芸術へ』の㌻7に、その時の展示会の様子が簡単に記述されています。◆  図録は、広重の『雨中の大橋』のライトブルーを背景に、鏡絵の中に描かれた『永遠の仏陀の素朴な崇拝者』の肖像画が描かれています。下記は、ウィキペディアよりの引用ですが、この美術館には、ゴッホが生前ただ一枚...

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水と木の精霊の守り人

Author:水と木の精霊の守り人
 浮世絵の中に描かれている宗教・歴史・信仰・民俗学・古典などに深い関心があり、『精霊の守り人』のファンです。また、浮世絵の影響を受けたフランス印象派やジャポニスムに関心を持っています。
( Impressionnistesとは、正しい翻訳では、印象派と訳すのではなく、フランスの浮世絵師と訳すのが正しい翻訳であるそうです )
特に浮世絵の研究者でもあり、ロシア国立芸術アカデミー名誉会員の五井野正博士のファンの一人です。博士の講演の中で、ジャポニスムとは、日本趣味ではなく正しくは、~イズム(ism)とはその人の生き方・精神を顕わして日本趣味ではなく、日本主義と訳すのが正しい翻訳であるそうです。また内部被曝問題に関心があります。日本GAP・アダムスキーやオムネク・オネクに関心を持っています。

◆ このファンサイトの主旨
 
 このファンサイトは、ロシア国立芸術アカデミー名誉会員の五井野正博士の個人的・非公式非公認ファンサイトです。これまで博士の芸術論講座や講演会に筆者が参加して、個人的に主観的に思ったこと考えたことが書かれています。ですから客観的な公式・公認の情報ではありません。

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