五井野正 博士ファン倶楽部  浮世絵と印象派を通して学ぶ自然世界

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信州の自然世界 36 雪の白樺湖畔

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◆ 昨年から何回か、五井野正博士のライブや講演会でこの白樺湖を訪れる機会が多くなり、来る度に湖畔を散策する時間が増えましたが、白樺湖湖畔の状況は、湖畔一面がまだ雪に覆われていました。天候は快晴であったので、青空が広がり、今年一月に訪れた時のように寒々とした雪の情景はなく、太陽の日光で湖面や湖畔に積雪した雪が輝いていました。

◆ ライブでは単に音楽を聞くと言うことではなく、音律に合わせて、一人一人が自由に、内側からその音律に合わせて自己表現をして踊りを楽しんでいるようでした。私も少し参加してみましたが、気付いたら全身が汗びっしょになっていました。ライブ&ディスコの世界で、七次元よりの使者・第三巻の世界のようでした。若い世代の人々がいたら、もっとすごい感覚になったのかもしれません。また今まで、これはあり得ないことですが今回、2012年8月号のザ・フナイの記事の中で述べられていたものを見ることができました。


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◆ 今回、ライブだけではなく、白樺湖のスキー場で、スキー講習があり初心者でも参加できるということなので、全部で四、五人の人がスキー講習に参加しました。私以外は経験者の人であったので、とても楽しい時間が過ごせたと思います。上記の写真は、スキー場からの風景ですが、やはり澄みきった空気の中で素晴らしい光景を見ながらのスキーはとても楽しいものと思います。

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水と木の精霊の守り人

Author:水と木の精霊の守り人
 浮世絵の中に描かれている宗教・歴史・信仰・民俗学・古典などに深い関心があり、『精霊の守り人』のファンです。また、浮世絵の影響を受けたフランス印象派やジャポニスムに関心を持っています。
( Impressionnistesとは、正しい翻訳では、印象派と訳すのではなく、フランスの浮世絵師と訳すのが正しい翻訳であるそうです )
特に浮世絵の研究者でもあり、ロシア国立芸術アカデミー名誉会員の五井野正博士のファンの一人です。博士の講演の中で、ジャポニスムとは、日本趣味ではなく正しくは、~イズム(ism)とはその人の生き方・精神を顕わして日本趣味ではなく、日本主義と訳すのが正しい翻訳であるそうです。また内部被曝問題に関心があります。日本GAP・アダムスキーやオムネク・オネクに関心を持っています。

◆ このファンサイトの主旨
 
 このファンサイトは、ロシア国立芸術アカデミー名誉会員の五井野正博士の個人的・非公式非公認ファンサイトです。これまで博士の芸術論講座や講演会に筆者が参加して、個人的に主観的に思ったこと考えたことが書かれています。ですから客観的な公式・公認の情報ではありません。

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