五井野正 博士ファン倶楽部  浮世絵と印象派を通して学ぶ自然世界

このサイトは、個人的非公認ファンサイトです。

Entries

信州の自然世界 35 白樺高原の樹木群


P_cGXY4aAo2A4Ed1395817194_1395817232.jpg
sVXZ3Pc5bF9YzEe1395820944_1395820975.jpg
_lkwuzvddkdEZ131395820886_1395820914.jpg
Ueo3WPbpCupZyDx1395817139_1395817169.jpg
FB7mzLZhH4zajmS1395817262_1395817295.jpg
uOPcSWFLnNBfO001395821036_1395821065.jpg
RNhGCu6dHamd5Kq1395817849_1395817892.jpg
HOw3w4tlCYl2s7V1395820817_1395820856.jpg
SpvJEIgBl9so2411395817041_1395817076.jpg
ATMFsGILDy77Jd01395819124_1395819303.jpg
eTafUxf1TmE84R81395821097_1395821126.jpg
J42wWcjBYCTVFbP1395821148_1395821181.jpg
l2bqbqcoNG6EWde1395817932_1395817966.jpg
qYxBB_vi9JMlEhD1395821209_1395821248.jpg

◆ 先日、白樺湖湖畔で、五井野正博士のライブがあり、白樺湖を訪れました。今年1月にも一度白樺湖をあの大雪の後に訪れましたが、あの時と比べて雪はかなり解けているものの、それでも白樺高原の駐車場などは、積雪が残っていて車の進入ができない処もありました。しかしながら当日は青空の見える快晴でとても温かかったようです。


vjvRjzavsDpcCHX1395834634_1395834671.jpg
W_3CBtiH24hDaAd1395835023_1395835052.jpg
PJN9CiW_Sz8J1lg1395835435_1395835470.jpg
NNeGElSidpD4WL51395835317_1395835346.jpg
mfFznjsyvulCQCB1395835375_1395835408.jpg
j0MItG6wVEelzbP1395835568_1395835607_201403262108479fb.jpg
FaqnFDZfU9EZQZS1395834766_1395834810.jpg
Ku_FP_1FQ1gCs7o1395834700_1395834736.jpg
j0MItG6wVEelzbP1395835568_1395835607.jpg

◆ 白樺湖を訪れる度に、樹木の姿を撮影していますが、そろそろ春が訪れるので、冬の間の樹木の姿を撮影して残しておこうと思います。樹木についてはいろいろと思うことがあって、自分なりに汎神論の世界を表現できればと考えています。何ゆえか、枯れ木・枯れ枝がとても美しく思えてしまうのです。春になれば草花の姿を捉えてゆきたいと思います。
スポンサーサイト

*Comment

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

左サイドMenu

プロフィール

水と木の精霊の守り人

Author:水と木の精霊の守り人
 浮世絵の中に描かれている宗教・歴史・信仰・民俗学・古典などに深い関心があり、『精霊の守り人』のファンです。また、浮世絵の影響を受けたフランス印象派やジャポニスムに関心を持っています。
( Impressionnistesとは、正しい翻訳では、印象派と訳すのではなく、フランスの浮世絵師と訳すのが正しい翻訳であるそうです )
特に浮世絵の研究者でもあり、ロシア国立芸術アカデミー名誉会員の五井野正博士のファンの一人です。博士の講演の中で、ジャポニスムとは、日本趣味ではなく正しくは、~イズム(ism)とはその人の生き方・精神を顕わして日本趣味ではなく、日本主義と訳すのが正しい翻訳であるそうです。また内部被曝問題に関心があります。日本GAP・アダムスキーやオムネク・オネクに関心を持っています。

◆ このファンサイトの主旨
 
 このファンサイトは、ロシア国立芸術アカデミー名誉会員の五井野正博士の個人的・非公式非公認ファンサイトです。これまで博士の芸術論講座や講演会に筆者が参加して、個人的に主観的に思ったこと考えたことが書かれています。ですから客観的な公式・公認の情報ではありません。

最新記事

最新トラックバック

カテゴリ

右サイドメニュー

検索フォーム

Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR