五井野正 博士ファン倶楽部  浮世絵と印象派を通して学ぶ自然世界

このサイトは、個人的非公認ファンサイトです。

Entries

書籍紹介『憚りながら』日本一の大悪人・池田大作を批判する                                      ◆天台宗僧侶・忠叡・元後藤組組長・後藤忠政著◆


(上記書籍は、今回ヒカルランドから発刊された五井野正博士の著書の中で再度紹介されています。)

◆ 上記は文庫本として新たに出版された元後藤組組長であり、現在天台宗僧侶・忠叡である後藤忠政氏の日本の巨大宗教団体・創価学会と暴力団との関係性を明らかにした著作『憚りながら』です。累計22.5万部を突破した大ベストセラーとなっており、今回の文庫本化にあたって新章として第十三章として『東日本大震災と日本人』という項目が追加となり、東日本大震災時に、福島原発事故のもっとも大きな被害と放射線被曝を受けた南相馬市の現地に入り、様々な救援物資の援助を行っている中で見たこの国の政府のあり方に対して率直な意見が述べらているのです。

◆ また、このような『憚りながら』という告白本を通して、多くの日本人は、創価学会が暴力団と関係の深い日本一の大悪人・池田大作が支配する反社会的団体であるということをすでに知ってしまっており、ただ700万世帯の信者のみがマインドコントロールされて何もわかっていないのです。そして創価学会は多くの日本国民の前にすでに『裸の王様』なのです。何故なら、表の世界で報道される顔とは別に、この巨大宗教団体の正体が反社会的団体であると気付いてしまっているからです。

tUyPdQfzRlePXJq_20150702093437982.jpg
( 上記は、創価学会と暴力団の癒着を扱っている書籍です。)

スポンサーサイト

*Comment

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

左サイドMenu

プロフィール

水と木の精霊の守り人

Author:水と木の精霊の守り人
 浮世絵の中に描かれている宗教・歴史・信仰・民俗学・古典などに深い関心があり、『精霊の守り人』のファンです。また、浮世絵の影響を受けたフランス印象派やジャポニスムに関心を持っています。
( Impressionnistesとは、正しい翻訳では、印象派と訳すのではなく、フランスの浮世絵師と訳すのが正しい翻訳であるそうです )
特に浮世絵の研究者でもあり、ロシア国立芸術アカデミー名誉会員の五井野正博士のファンの一人です。博士の講演の中で、ジャポニスムとは、日本趣味ではなく正しくは、~イズム(ism)とはその人の生き方・精神を顕わして日本趣味ではなく、日本主義と訳すのが正しい翻訳であるそうです。また内部被曝問題に関心があります。日本GAP・アダムスキーやオムネク・オネクに関心を持っています。

◆ このファンサイトの主旨
 
 このファンサイトは、ロシア国立芸術アカデミー名誉会員の五井野正博士の個人的・非公式非公認ファンサイトです。これまで博士の芸術論講座や講演会に筆者が参加して、個人的に主観的に思ったこと考えたことが書かれています。ですから客観的な公式・公認の情報ではありません。

最新記事

最新トラックバック

カテゴリ

右サイドメニュー

検索フォーム

Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR