五井野正 博士ファン倶楽部  浮世絵と印象派を通して学ぶ自然世界

このサイトは、個人的非公認ファンサイトです。

Entries

信州の自然世界 ⑰ 信濃大町 『林檎狩り』

mXodtez_DfMLBVv1383646778_1383646855.jpg
J4wXuLM_oeBlxRP1383647099_1383647168.jpg



◆ 講演会・ライブが終了して翌日の最終日に信濃大町で『林檎狩り』の体験コースがあって参加をしてきました。林檎の木については、私個人は、首都圏で生活をしている関係で本当に見たことも、何も知らない状態の人ですので、とにかく、林檎狩りに参加して、一度見てみたい気持ちに駆られました。


PdOb2M2RbNvAVE01383647227_1383647301.jpg
8sfuz6xp9Pivtt51383647351_1383647416.jpg

◆ 上記の真っ赤な林檎は『フジ』であるそうです。かなり赤い色をしています。食べるには、それでももう少し時間を於いたほうがよいようです。林檎狩りは、今回の台風による風などの影響によって、枝に付いている林檎が風に吹かれて動いて、傷ついている状態のものもあるとの話で、果樹園での林檎狩りでしたが、そお言えばゴッホも果樹園を描いていたなーと後で思い出しました。でも果樹園で林檎の試食をしましたが、世間のどうしても食べられない林檎と違い、とても甘くておいしい林檎でした。
スポンサーサイト

*Comment

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

左サイドMenu

プロフィール

水と木の精霊の守り人

Author:水と木の精霊の守り人
 浮世絵の中に描かれている宗教・歴史・信仰・民俗学・古典などに深い関心があり、『精霊の守り人』のファンです。また、浮世絵の影響を受けたフランス印象派やジャポニスムに関心を持っています。
( Impressionnistesとは、正しい翻訳では、印象派と訳すのではなく、フランスの浮世絵師と訳すのが正しい翻訳であるそうです )
特に浮世絵の研究者でもあり、ロシア国立芸術アカデミー名誉会員の五井野正博士のファンの一人です。博士の講演の中で、ジャポニスムとは、日本趣味ではなく正しくは、~イズム(ism)とはその人の生き方・精神を顕わして日本趣味ではなく、日本主義と訳すのが正しい翻訳であるそうです。また内部被曝問題に関心があります。日本GAP・アダムスキーやオムネク・オネクに関心を持っています。

◆ このファンサイトの主旨
 
 このファンサイトは、ロシア国立芸術アカデミー名誉会員の五井野正博士の個人的・非公式非公認ファンサイトです。これまで博士の芸術論講座や講演会に筆者が参加して、個人的に主観的に思ったこと考えたことが書かれています。ですから客観的な公式・公認の情報ではありません。

最新記事

最新トラックバック

カテゴリ

右サイドメニュー

検索フォーム

Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR