五井野正 博士ファン倶楽部  浮世絵と印象派を通して学ぶ自然世界

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WHO(世界保健機関) 蛇のロゴマークを通して考える             【マインドコントロールから覚めるとは何か?】

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◆ 上記は、病院のシンボルである赤十字のロゴマークの入った記念切手と『赤十字の基本原則』の書籍、下記はWHO・世界保健機関のロゴマーク、この中には、ヘビをシンボルマークに持つ世界的宗教組織・イルミナティーを顕している。また映画【マトリッス】の中での、マトリックスと言う仮想空間からのネオの覚醒は、マインドコントロールから解放されるということの具体的体験が表現されている。始めに来るのは、真実を認識することに対する精神的神経的ショックであると言えるかもしない。

◆  現在の全ての医療機関の医師は、梅毒の病原菌スピロヘータを発見した野口英世の時代からアメリカのロックフェラー財閥の影響を深く受けている化学的治療方法を護持するバラモン階級(今日で述べる科学者)であり、石油から精製される新薬をコントロールするアメリカの一%の人々が作り上げたイルミナティー医学に無意識的に従っている人々であると言えるかもしれません。つまり、医療機関の医師も看護師も、その人々の作りげたマトリックスに洗脳されてしまった人々であると言えるかもしれないのです。



( 下記は、内科医の内海聡医師の動画ですが、ここで指摘されている陰謀論については、けして陰謀論などではなく現実論であって、同様な指摘を私もある大学病院の医師から直接聞いたことがあり、医療機関の医師や看護師は、始めからマインドコントロールされているのです。それは映画のマトリックス世界そのままが日本の医療機関の医師と看護師の姿です。この人々が『本当の真実』に気付いて目覚めないと、内部被曝問題で日本は大変なことになってゆくと思います。)

◆  また、日本の厚生労働省や日本の医学・感染行政史を調べてゆくと、不思議とアメリカのロックフェラー医学研究所と接点が浮き彫りになってくるかもしれません。当然、そのことは、野口英世の肖像画が日銀券に採用されたことと深く関係しているのでしょう。それに、不思議な事には、彼は『蛇毒』の研究者であったのです。

◆ 因みに、WHO(世界保健機関)は、原発事故の内部被曝問題について、世界中の人々の健康を脅かす脅威に対して調査研究・対処をしなければならないのに、内部被曝問題について何もしていない。日本の医療機関も同じように内部被曝を認めないでIAEAの方針に従っているのです。でもそれで本当によいのか・・・・本当は日本人の未来のために気付かなければならないのではないでしょうか。

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◆ 上記ロゴマークは、IAEA・国際原子力機関のロゴマーク。内部被曝を認めない日本の医療機関は、実質的には、厚生労働省を通して、IAEAとICRPの理念の基に、システムとして組み込まれている状態。魂をIAEAに売り渡して、日本人の健康問題は、IAEAの理念に下に置かれて、内部被曝すらも、想定外として認めない政府と医療機関の姿は、アメリカの1%の人々のために動いている。このままでよいのかと多くの人々が潜在的に疑問を持ち始めていると思います。プラグを抜かなければならないのは、医療と言うシステムに組み込まれて、真実を見極める魂を失った医師達なのかもしれない。このままの状態でゆくと恐ろしい近未来が、日本人の人体の中に症状として顕われてくるかもしれない。厚労省のデータや見解ではなく、巷の人々の中で起き始めていることに耳を傾けるべきと思われてなりません。

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【 ザ・フナイ 五井野正博士・科学から芸術へ 2011年1月号 ㌻74~より 】

『 音が反響しない、真っ暗の部屋の中に人を入れると、すなわち、五感の刺激が全くない世界に人を入れると人は恐怖を感じ、長くその部屋に人を留めさすと妄想による発狂が始まる。同じように人は今までの世界の歩みを否定するような強い精神的ショツクが起きるとやがて恐怖心を持つようになり、そのことによって外界からの自分を閉ざしてしまうことがある。その状態が継続されると、やがて妄想による発狂に近い状態が始まる。その反動が五感の心身喪失や衰弱による『うつ』となる。

 そこでこの問題をさらに推し進めると、人は意識が生まれ時に人の古として誕生する。ところがその時、意識を持った胎内の赤ちゃんは眼がまだ開いていないために外界は全くの闇の世界に感じるだろう。

 すると、意識は恐怖を感じ、心身が震える。それゆえ母体は異常なものと感知して子宮が排出作用を始める。そこで恐怖の意識を持った赤ん坊は母親の胎内から出て救いを求める形でオギャーと泣く。その瞬間が子供の誕生になる。そして救いの手に抱かれて意識が安心するまで泣き続ける。

 別な例で述べると、ある女性が結婚する思いで男性と付き合っていたとする。女性の意識は全てその男性の中に埋没して、男性の意のままに男性の言葉どおりに動いていたとする。すると、その状況は外部から見ると、まるで、その女性は男性の催眠術にかかって自己意識を失ったかのように見えてくるだろう。

 そこに、男性が突然に別れ話をしたとする。すると女性は一瞬世界が真っ暗に感じ、それと同時に自己意識が現れて恐怖を感じることになる。そして、赤ん坊のように救いを求める形でその男性の前でわめき泣く。もしくは、涙を流して現実を否定しょうとする。

 男性がその女性の気持ちに動かされて手を差し出すと女性はその手の中に飛び込んで男性に抱かれて意識が安心するまで泣き叫ぶか、あるいは涙を流し続けることになる。そのようなドラマに人が感動するのは誰もが経験する赤ん坊の誕生の時の感覚を思い起こすからとも言えるだろう。

 このように外界が闇の世界で覆われていることを意識すると、初めに恐怖を感じることになるが、催眠術がかけられて無意識状態になっている場合や、前述したように女性が男性の意識の中に意識を埋没してしまった場合などは、外界が暗闇であっても恐怖を感じないどころかロボット化された如く催眠術の言葉、或いは男性の意のままに動かされてしまうのである。

 このことは、催眠術だけではなく洗脳によるマインド・コントロールの場合も同じ効果が生じる。こちらの場合は、自らの覚醒による自立意識が起きなければ長期的かつ自滅的な結果となる場合もある。それゆえに、催眠術と比べてより深刻な問題とも言える。』と述べられています。


◆ 上記は、『ザ・フナイ・2011年1月号、五井野正博士、科学から芸術への中の㌻74~』のマインドコントロールについての引用ですが、まず、この文章を読んで始めに考えられることは、私達は普通、何年もの間に学校の中で学校教育を受けて、そして会社に勤めてからは、企業内教育を受けて、それなりに世間の常識を身につけて、この現在の社会の中で精神を安定させて社会適応をして生きているわけです。ですから、この世の中で教えられている世界観を全て肯定した上で、その世界観の中で自分の位置づけをして、そのようにして精神の安定をさせて生きています。

◆ ところが、そのような自分の存在を安定させている自分の存在基盤となる世界観がある日突然、根底から壊れてしまうな大きな事件なり大きな精神的ショツクが起きるとどうなってゆくのかということが、始めの問いかけとして述べられているのです。まず、多くの人にとっては、そのような自分の人生観なり世界観を覆すような精神的なショツクや大事件などがあるのかどうかということですが、これは心理的外傷であるトラウマに関係してくることです。

( 一般的には、突然の予期せぬ事故や親族の死亡、傷害や犯罪事件 テロや自然災害などが、心的外傷としてトラウマとなる。しかし、ここではそれ以外の要素として、本当の真実・真理を人間が知った時と言うことを含めて考えてみたいと思います。)

◆ もしそのような自分の想像を超える予測外の想定外の出来事と遭遇したり、体験したりした時には、その出来事を取り込んで自己の価値観・世界観を再構築して、再起動するまでは、これまでの自己の崩壊が起きてきます。そしてこれには苦痛と大きな精神的ショックが伴います。抽象的説明になりますが、たとえば、世間的な世間法の中で生きてきて、そこで精神的な動機づけを行い、平和な安定した生活を送ってきた人に、真実の法・真理法が入ってくると、これまでの世間法的世界観に基づく自己の崩壊が起きてくるのです。


( 世間法とは、現在の学校の教科者などで教えられている科学・哲学・芸術・政治・経済などの全ての分野の諸科学などによって造られている一般的常識としての価値観・世界観。真理法とは、そのような世間法の上にあって、そのような世間法を影とするのであれば、真理法はその真実であり実体のようなもので、正しい真実の道理の世界を意味している。五井野正博士の『法華三部経体系・総論』の中の㌻71、(影の真理と光の真理)と言う項目の中で、この世間法、真理法、仏法、妙法ということで、様々な例をあげて、詳しく説明されています。
 
 ただ私達にとって、この中で身近な問題とは、この世間法と真理法の問題であり、今回のテーマは、世間法の中の西洋医学の生命観を絶対と信じる医師が、真理法を受けた場合に、どのようになってゆくのかということを始めに述べているのです。私達の意識は、世間法の中に埋没している状態であり、さらに影にしかすぎない世間法を絶対のものと信じてしまっているのが現状であり、それが映画で言えば、マトリックスである仮想空間になると思われます。)


◆ これが若い世代の場合には、自己の再構築がすぐ可能ですが、高齢になるにつれて、自己の価値観・世界観の再構築が困難となり、世間法の上に位置する真理法を受けることによって、これまで培ってきた世間的な自己の価値観や世界観の崩壊が起こり、自己同一性が崩れ始めて、社会的精神的不安定状態となり、それがずっと続いてゆくことになるのです。それは真理法によってその人のこれまで形成されてきた偽りの自己の価値観・世界観が否定されてしまうということに起因しています。

( 但し、この場合、その人が真理法を神経で受けず、拒否すれば、世間的な自己の価値観・世界観の崩壊は起きないが、潜在的な良心の呵責によって、完全に真理法は無視できない法則なので、いずれ真理法を受け入れなければならなくなってくる。つまり、人は、真実・真理法であるからと言って、短刀直入に、すばやく真理法を受けて入れることができないのであり、無理に早急に行えば自己が崩壊してしまう。だから時間をかけて段階的に行ってゆく必要性があると思われる。)

◆ たとえば、これは以前、自分の体験したある出来事ですが、ある総合病院のある診療科には、とても高名な専門のご年輩の先生がいたのです。その先生はある領域では、専門の手術のできるスペシャリストの先生でした。私はその先生と仕事の関係で、身近におられた関係があって、ある時にその先生に、まだ書籍になる前の薄い冊子の状態であった五井野正博士の『科学から芸術へ』を読んで頂いたことがあるのです。その冊子は大変薄いものでしたから簡単に読めたと思います。私は先生に冊子を渡して読んでもらうご返事を頂きました。

◆ それから、その冊子を読んだ高名なご年輩の先生に何が起きてきたのかといいますと、そのスペシャリストの医師は、実は大変ショツクを受けてしまい、顔面が蒼白となって神経衰弱のような状態となって、精神不安定となってしまったのです。そして足取りがふらついているようで、周りの先生は、いったい何が起きたのか、理解できないような状況でした。私は、その先生の精神的ショックの状態が、強く伝わってくるので、この先生は、五井野正博士の『科学から芸術へ』の中に顕されている内容をストレートに神経で震撼して受けたのだと感じました。

◆ それはこの『科学から芸術へ』の中には、現代医学の中で行われている医師の『薬物コントロール』の問題が述べられていたからであると思われます。たとえば、『科学から芸術へ』の㌻93の8行目には次ぎようなことが書かれています。

 『そして、科学の前においては人間は一個の物体であり、人格、感情、精神等の価値や必要性などはまったく無いといった不可侵条文みたいなものがあり、冷酷、非情と言った側面の顔がそのまま前面の顔となった時、人間は単なる物体として観察して科学的な方法において薬物コントロールや物体処理と言った方法論をとる事によって超越意識なる錯覚を起こして優越感を覚えるのである。』と述べられています。

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(上記書籍は、五井野正博士の著作【科学から芸術へ】写真に写されている建物は、博士の個展が開催されたロシアの国立美術館であるエルミタージュ美術館。)

◆ オウム真理教の問題以外にも、金力・権力を持つ巨大宗教団体と薬物や麻薬の問題は、様々な形で取り上げられている。特に芸能界と創価学会の麻薬関係が大きく取り上げられている。 

( 以前、向精神薬『リタリン』の問題が社会的に表面化して、精神病院などで大量に処方されるこの薬を必要以上に処方・服薬することによって起きる副作用の問題がニュースで報道された。それはあのオウム真理教の事件でもそうであるが、このような向精神薬による薬物コントロールの問題は、様々な処で問題提起されている問題である。さらにこの薬の問題の中の麻薬問題は、巷では実は創価学会と深い繋がりと思われている。

創価学会の麻薬ビジネス(メディアが伝える創価学会より)http://www.e-net.or.jp/user/mblu/ndb/skbk1/sg1/media/mayaku.htm)


◆ たとえば、これまで西洋医学が絶対正しいということで、人生80年を生きてきて、その道の世界ではスペシャリストに登り詰め、地位と名誉を得ていているような人が、いきなりその西洋医学が、真理法から見ると誤りであると明らかにされてしまったとしたら、その人の80年の人生は何であったのかという問題に発展してしまうということなのです。

◆ 世間的には、その人のこれまでの歩みは、社会的に認知されて地位と名誉を得ているけれども、真理法でみれば、西洋医学の行っていることは、生命の真理とは、正反対の立場に立っていることになり、その正しい真理の物差しで、これまでの80年間に行ってきたことを真実の秤にかけるのであれば、全てが崩壊して『0』になるのではなく、実は80年間の誤りのベクトルが加算されて、『0』以下の存在になって、そこまで自己の価値観・世界観に基づく自己同一性が壊滅的な打撃を受けて崩壊してゆくことを意味するのです。

◆ つまり0ではなく、0以下の10のマイナス十乗とか百乗とか千乗とか、0に戻るのではなく、0以下に落ちてゆく感覚となるということを意味します。またたとえば、ある高名な医師で抗癌剤は絶対であるということで抗癌剤治療に人生をかけてきた医師が、人生80年を迎えたある日、真理法によって自分が間違ってきたことを、いきなり告げられた時に、その医師はどのように感じることでしょうか。

◆ それは自分の人生が真理法に照らし合わせて、全て誤りであったということになり、単に自分が自己崩壊して0以下になるだけではなく、良心がその医師に少しでもあるのなら、これまで多くの患者に誤ったことをしてきたという罪が加わり、それ故に自己崩壊して『0』になるのではなく、0以下の世界に無限に落ちてゆく感覚となるのです。

◆ 若い世代であれば、西洋医学の人生のやり直しや東洋医学などの方向転換ができるけれども、そして自己の価値観・生命観を再構築したりして、自己の再起動をすることができけれども、これまで誤った知識とその世界の中で地位と名誉と社会的精神的経済的安定をして生きてきた人々にとっては、世間法の上に存在している真理法を受け入れてゆくということは、簡単なようで実は大変困難なことであるということが解ってきます。真理法を受けて、その医師の良心が多少なりともあるのであればその医師は、自分に耐えることができなくなってしまうことでしよう。

◆ そして総合病院の高名な医師は、五井野正博士の『科学から芸術へ』の本の中に神の真実の啓示のようなものを直観的に感じたようでなのですが、その人は、このような年となっては人生の変更はできないと話をされていました。そして1ヶ月くらい精神的不安定と神経の動揺が強く響いていて、現実の目の前に起きてくる患者の治療に専念することと自己の精神のバランスを取ることが、大変困難のように感じられましたが、時間の経過とともに、そのような神経の震撼は軽くなってゆきました。

◆ このような出来事は、多かれ少なかれ、いままで洗脳されて来たマインドコントロールが解けることによって、その人にとって、その人の許容範囲や能力を超えた想定外の出来事が起きてきた時に、起きてくる内面的な精神現象であって、これまで世間の中で教えられている絶対的なものがある日、突然崩壊し始めた時に起きてくる精神的心理的シヨック現象であるのです。

◆ 特にこのような西洋医学を絶対的な真実として救急現場の第一線で働いている医師にとっては自分の行っている治療行為をもし疑っていたら、とてもとても患者に対して治療をしてゆくことができません。たとえ、その化学観ニ基づく治療観・生命観が『きちがいに刃物』であっても、真理法によって一つの小さな穴が開けば、その穴から、自分の西洋医学に対する信念としての自己同一性が崩壊してしまうのです。そしてこれは、その世界観を核とする日本の医療システムを内部から破壊することになるのです。

◆ しかし、そのような西洋医学による治療行為が、世間法的には合法的なものであっても、真理法から見れば、生命の法則と敵対する化学と言う魔法を護持しているバラモン階級(今日で述べる科学者)の人間となるかもしれません。しかし、そのような現在の医師の世間法的な生命観や価値観の中に、真理法が顕されてきたら、それらの医師は、真理法と現実に行っている自分の治療方法の間に板挟みとなってしまうことでしょう。

◆ 何故なら、現実は化学という魔法による治療行動やそれを社会的経済的に支える医療社会制度や病院内の医療システムや医療連携、チーム連携そして治療する患者に対する説明責任に対しての大きなギャップの差に挟まれて、真実を受け入れるのであれば、現実の医療環境の中では、自分を保つことができなくなり、自己分裂をし始めてしまうことでしょう。つまり、真実や真理法を認識することによって、その正しい基準によって、自分が真実・真理と正反対の位置にいることが次第にわかってゆくのです。そして現状を維持するためには、真実を封印したほうがよいとなるのです。





(上記の画像は、映画『マトリックス』です。マトリックスとは、仮想世界と言う意味ですが、それはマインドコントロールされた世界を意味しています。ネオがその仮想世界の虚実に目覚めて、現実の暗黒世界に気付くときに、大きな精神的ショツクとこれまでの世界観の崩壊を受けてしまいます。しかし、多くの人々は、現実は暗黒世界にいるのですが、マトリックスに神経が接続されていて、本当の真実、本当の現実の姿に気付かないで、毎日を生きているのです。そしてネオがそこから目覚めるためには、真実を説く人と出会いマトリックスとの接続を切る必要がありました。下段は、五井野正博士『科学から芸術へ』)

◆ たとえば、小児科で救急治療の最前線で仕事をしている大きな社会的責任を持っている医師がいて、その医師がある日突然、インフルエンザ・ワクチンの中に、ICチツプが入っていたとわかり、そのチツプの持つ社会的背景やバックグランドについての情報を、インフォーマル情報として海外の製薬会社の知人から知らされた場合に、どのようなことになってゆくのか・・・

◆ もし、自分がワクチンを打たないで、治療を続けていて、万一インフルエンザに感染した時に、社会機能維持者の優先順位の一番である医師が、ワクチンを打たず、そのことによって、来院する患者や家族に対して、反対に感染源となってしまうのであれば、社会的責任を問われるであろう。そしてその時にその感染した患者や家族、そしてその社会的責任を問われた場合、自らの勤務する病院や近隣の地域社会に対して、いったいどのような説明責任が可能となるのか・・・・

◆ そしてそのような時に、ニュースでは、インフルエンザA型ウイルスによるニュースが流され、WHO(世界保健機関)によって意図的に演出されたパンデミックが作られて、その影響で不安誘導された母子が救急現場に、唯の発熱であっても、ワクチンを求めて、多数訪れていて、そのような医療環境の中で、社会機能維持者である医師は、一番始めに、インフルエンザワクチンを打たなければならなくなり、その上でさらに救急患者の母子に対してワクチン摂取をしなければならない状態となった時に、どおするのか。

 パンデミック pandemic

感染症が世界的規模で流行すること。「感染爆発」(アウトブレイク)が長期間に多数の国、地域で連続的に起きる場合をいう。世界保健機関(WHO)は感染症の警戒レベル(フェーズ)を6段階に分け、各国に対策の目安を示しているが、それによるとパンデミックは、最大警戒レベル「フェーズ6」に相当する。(日本大百科全書より)


◆ そのワクチンを打つことは危険であると、母子である患者や患者を取り巻く家族に対して、インフルエンザワクチンは危険であるということで、最前線の救急医が、その患者と母親に対してICチツプの話をして、患者や家族から説明と同意が得られるだろうか。そしてそのようなワクチンを求めて訪れる多数の人々のマインドコントロールを解くことができるだろうか。つまり、たとえ、それが真実であったとしても、その真実を現実の社会関係の中で、どのような形で証明して、伝えてゆくのか・・・

◆ 救急現場に不安で駆けつけてくる母子達は、そんなことは何も知らずに、インフルエンザワクチンの接種を求め、それがその病院やその医師が理由がわからず、或いは拒否されれば、そのことによって訴訟問題に発展する。そしてそのような母子達の予備軍が多数存在する。つまり、たとえ、僅かな人々が真相を理解しても、マスメディアやWHO(世界保健機関)そして厚生労働省に誘導されれば、巷の母子達は簡単に誘導されてしまい、そのような人々がこの日本には多数存在して、簡単に人々の意識がマインドコントロールされてしまうと、始めからそのような社会政策で行われているので、現場では何もできなくなるのです。

◆ 本来、このようなことは、日本以上に植民地化が進んでいるお隣の韓国で、行う予定であったそうですが、しかし、韓国人は、現在の無神論で唯物論となって無機質的になっている日本人と異なり、韓国人は、キリスト教を信仰しており、新約聖書の黙示録の中で指摘されている『人間のバーコード化』の事をよく理解しているので、その韓国人のキリスト教信仰が、このようなICチップの影の社会政策を抑止したと伝えられています。つまりこのことは大きな眼で見ると、日本人の国民意識や信仰観と深い関係があるということです。つまり、何も信仰を持たない日本のような無神論の国の国民と言うのは、簡単にロボット化されてしまうということを意味しています。

◆ しかし、仮にそのようなことを気付いた医師がいたとしても現実では、真実と現実の間に医師は、板挟みとなって苦しむことになってしまうだろう。また、患者や家族に真実を伝えても、ワクチンを打たないことにクレームが反対に起きて暴動が勃発するだろう。つまり、現実は、真実を仮に認識できたとしても、現場では多数のマインドコントロールを骨の髄まで受けている患者と家族がいて、太刀打ちできないように、そこまで周到に詰め将棋のこどく、始めから組み込まれてマスメディアによって簡単に誘導されてしまうのである。

◆ そして結果的には、現実には、ワクチン接種の優先順位となる社会機能維持者の順番についても、子供が先となり、高齢者の中で感染して合併症を起こしやすい人が先となった。特に子供や児童は、積極的に接種するような形となってしまったのである。でもそれは救急の小児科外来に駆けつける母親達の希望でもあった。一度、その流れが起きてしまえば、国民世論が積極的にマインドコントロールされてゆくことを社会的に支持してゆく構図となる。そしてそれに異議を唱える人は、反対におかしいと思われて、世間的には多くの母子からのバッシングを受けるのである。もし、このような時にでも、隣の韓国人のように、国民にキリスト教信仰がある国では、本能的に感覚で何かおかしいと感じて、気付いてゆく人々が抑止するのである。しかし、日本は、無神論の国なので、その歯止めが何もない。

◆ しかし、何も知らなければ、何の苦しみもなく、平和で安定した世界の中で生きている。しかし、真実を知るのであれば、真実を知る故に苦しみが起きてくることだろう。そしてその苦しみに対して、その医師はそのような苦しみを深く感じて悩んでいるから、その医師は不幸であり、人間は楽しく生きるべきたと判断することが正しい判断と言えるだろうか。そもそもだれもそのような話は信じないのが日本人であるが・・・でもその母子の中の一人があなたであったら、どおしていたのだろうか。現実は簡単に何の疑問も感じることなく、チツプは簡単に入れられてしまう。それはまた、唯の発熱であっても、もしインフルエンザA型に感染したらどおするのかという不安をメディアに煽られるからである。

◆ また良心がなければ、そのような苦しみもなくなるだろう。しかし、それが正しい選択であろうか。真実や良心によって苦しむよりも、真実や良心を捨てたほうが、現実的であるのだろうか。つまり、マインドコントロールから目覚めないで生きていたほうが、毎日が楽しくよいではないかという結論もあるのである。マトリックスの映画の中でも、同じような問題が起きてくる。真実を知って悩んだり、苦しんだりする事よりも、真実を知らないで毎日を楽しく有意義に生活したほうがよい。それで医療の世界では、真実は知らない方がよい。何故なら、真実が現れるのであれば、完全に自滅することが、本能的に気付いているからである。それが過去のアトランティス人達の姿なのだろう。

◆ そのようなことで看護師やパラメディカルも完全にシステムにマインドコントロールされて、死ぬまで気付くことができないし、死んで幽体となっても、わからないのである。恐らくこれから何百年、何千年と永遠に気付くことができない。医療の世界では骨の髄まで洗脳されていて、本当の意味でのアメリカのロックフェラー財閥が作り上げた世界の忠実なロボットになってしまっている。実は、このロックフェラーが作り上げたマトリックスに一番根深く接続されている人々こそが、日本の医療従事者達であり、医師なのである。彼らは、ネオのように目覚めて気付くことが永劫に永遠にできない人々なのです。

◆ ですから、反対に『UFOテクノロジー隠蔽工作』のスティーヴン・グリア博士がアメリカというイルミナティーの支配・統制されている医療環境の中で、その医療システムの中で、マインドコントロールされることなく、救急医療の最前線に立って、救急医療に遠隔透視を導入して、その上で社会的責任の上で治療行為を、現実の医療システムの中で、バランスを取りながら行っている姿を見ると、驚異的に思えてくるのです。

◆ 一方では、梵天のような世界と通じながら、一方では、イルミナティー医学という真理と正反対の医療システムの中で、生きている人なのですから、マインドコントロールされてしまう西洋医学の治療環境の中で、マインドコントロールされないで動いているのです。普通の人であれば、西洋医学と言うイルミナティーの制度が支配する病院と言う医療組織の世界から離れて、個人として東洋医学的な治療をする道を選ぶのに、そのほうが、自分のアイデンテティーを保てると思うのですが、グリア博士は、そうではなく、医療組織の連携の中での、救急医療の最前線でESPを使っているわけですから。

◆ ですから、もしその時に、この医師があまりに西洋医学の洗脳されて、骨の髄まで洗脳されてマインドコントロールされていたら、つまり真実や真理法を受けられなくなっていたら、このような自己同一性の崩壊は起きてこないかもしれません。むしろ反対に真理法を否定して、自己防衛を行ってゆくと思われます。そのことによって、自分のこれまでの人生とこれからの人生を含めて、自己崩壊から守るために真実や真理法を認めるわけに行かないのです。或いは、心理学で言うところの防衛規制が起きてくるのです。

◆ さて上記のような事例は、西洋医学に完全にマインドコントロールをされて骨の髄まで洗脳されてしまっている現代の化学と言う魔法の治療を護持している病院の医師が、一瞬でも一時でも、マインドコントロールから目覚めて気付いた時にどうなるのかということを説明してきました。そしてこのような事例からもわかるように、私達にとって、世間的な法から真実の法・真理法に向かうということは、ある意味ではこのような世間法に動機付けされた自己同一性の崩壊現象を伴って起きてくる可能性があるということを示唆しています。

◆ しかし、真実を知る。或いは目覚めるということには、このような精神的心理的ショツクと言うトラウマの側面が伴うものであり、私達は、日頃このような側面があるということを理解せずにいますが、真実に向かうということは、そのような精神的ショツクを伴う可能性があることを予め認識することによって、自分の中で起きている状態を把握する必要性があるかもしれません。つまり、それは西洋医学の世界だけではなく、人によっては地球外文明の存在を認識することも入ってくるのです。

◆ そしてこのようなことを土台にして、次の段階であるカルマの法則について、踏み込んでゆきたいと思います。まず前述の医師の体験から推測してゆくと、もしこの医師が人間は死んだら生命は消滅して終わるものと考えるのであれば、残された余生を安楽に過ごすために、前述したように真実や真理法を無視・否定してゆくという選択をしてゆくと思います。

◆ そしてそのような世間的な世界観の中で生きていればそのように無視・否定・黙殺するという選択をすることが、逃げ道として世間法の中のみで生きる場合にはあるのです。つまり、あと人生僅かな寿命なのだから、ここでやり直す必要性もなく、改心する必要性もないと言う判断です。

◆ しかし、その医師がそのそような世間法的な世界観だけではなく、カルマの法則を信じていたら、その場合にはどのようなことが起きてくることでしょうか。確かに世間法的に見れば、真実や真理法を黙殺・無視・否定すればよいのですが、もしその医師が『カルマの法則』を信じる宗教的感覚の持ち主であったとしたら、おそらくそのようなわけにゆかないことでしょう。

◆ その場合には、逃げ道がなくなるのです。その人は、もしマインドコントロールから覚めるのであれば、今度は真実・真理法を持って自分を見ることによって、始めにこれまでの誤った自己の崩壊を起こしてゆくことでしょう。そしてマインドコントロールが深ければ深いほどその反作用が大きくなってゆくのです。つまり、この段階では、カルマの法則と言う真理法に動機付けをされた自己同一性が崩壊してゆくと言う段階に入るのです。

◆ そしてそれは、振り出しの『0』に戻るのではなく、0以下に落ちてゆく感覚となってゆきます。そして落ちるまで落ちて、再起動できる状態になるまで時間がかなりかかるのです。そしてその場合、再起動できる状態と言われるものは、いったい何の力によってそのことが可能となるのかということが、一番大切な視点であると思われます。

◆ なぜならば、本来であれば、それは無限に落ちてゆくものではなく、そこからの戻りの現象が起きてくると思われるからです。しかし、その医師が内なる神の生命も仏の生命も何も信じない人であったのなら、どうしてそのような地獄の感覚の世界の中で、その人が落ちる感覚を支える生命現象が起きてくると言えるでしようか。

◆ つまりこれまでの事例より、始めに世間法に動機付けをされた自己同一性が崩壊して、次には真理法に動機付けをされた自己同一性が崩壊してしまった時に、その真理法の上にある仏法の世界を否定・無視・黙殺・誹謗したらどおなるのかということなのです。真理法では、全て崩壊して滅びる方向に向かってしまうとしたら、どこに向かうのか、そしてその上にある真理法を越えた仏法を誹謗するのであれば、どうなるのかということなのです。このような問いかけは、現在の私達日本人全体に深く関係している問いかけであると思われます。

◆ そしてここからが、今回の巨大宗教団体である創価学会・ソンテジャクのマインドコントロールとは、どのようなものであり、そのマインドコントロールが解けた時にどのようになってゆくのかということに対する予測なのです。つまり、西洋の唯物論医学を学んでいる流れを受けている化学治療を護持している今日の科学者であるバラモン教の医師が、一瞬でも一時でも、真理法を神経で受けるなら、これまでの世間法に動機付けをされた自己同一性を失って不安定となって崩壊してしまうという内面的現象が起きてくるのですから、それ以上の自己同一性の崩壊現象が創価学会の幹部達の内面の神経の世界で起きてくるということです。

◆ 何故なら、本当の真実の道理を縁をして接続して受けるのであれば、その反対の立場や位置にいたことが明確にわかり、それだけでも大変な衝撃と精神的ショックを受けるのです。特にマインドコントロールが深ければ深いほど、完全に盲目になっていればいるほど、いきなり起きれば起きるほど、その反作用のベクトルは深刻な破壊力を持って顕されてくるのです。しかし、そのような現象は、だれか第三者である神や仏が審判を下すのではなく、閻魔大王が審判を行うのでもなく、本当の真実は自分の良心が自分を裁くということを意味しているからです。

◆ ですから、そのようなとんでもないソンテジャク・マインドコントロールが解けた時に、どうなるのか。その解け方も、世間法的なレベルと真理法的なレベルと仏法的レベルとさらにその上から見たレベルが存在していて、(これはあくまでも個人的推測の見解にすぎません。)それは始めの総合病院の医師が西洋医学のマインドコントロールから一時、目覚めるのと比べものにならないほどの、壊滅的な反作用現象が内面の中で段階的に起こり始め、想像を絶する反作用現象起きてくると推測できるのです。その衝撃は、想像するにその幹部達の前身の身体の細胞を震撼させて、細胞一つ一つがそれに耐えられないほどの衝撃となると思われてなりません。

◆ そして、そのような上で、仏教や仏法を無視・否定するのであれば、全てが真理法のみで動かされてゆくということになると思います。そのように考えると、もう戻れなくなくなってくると思います。仏の慈悲を無視誹謗して、これまで反対のことをしているのが、ソンテジャクであり創価学会の幹部であるのですから、唯、真理法によって、『自分で自分を裁く』或いは『マインドコントロールをしてこれまで騙してきた信者に裁かれるということ。』になるのでしょう。

◆ それ故に、五井野正博士の上記フナイの中には、下記のような指摘をされているわけです。『 このことは、催眠術だけではなく洗脳によるマインド・コントロールの場合も同じ効果が生じる。こちらの場合は、自らの覚醒による自立意識が起きなければ長期的かつ自滅的な結果となる場合もある。それゆえに、催眠術と比べてより深刻な問題とも言える。』と述べられいるのです。そして、その場合、自らの覚醒による自立意識が起きなければ、自滅的結果となると。そのようなことが創価学会の幹部達に起きてくるのでしょう。

◆ そして、このようなソンテジャクのマインドコントロールが解けてゆくことによって、目に見える形の世界で推測できることは、創価学会の組織の内部の人間から社会的病理現象が起きてくることを意味しているかもしれません。それはこの博士の文章が指摘しているように、『自らの覚醒による自立意識』を持つことができない可能性が大きいと推測するからです。また仮に持ったとしても、これまで騙してきた創価学会の幹部達に日本全国の信者達の矛先の重み重みが向かうのではないかと思われます。

◆ それはある意味で、具体的な形としては、あの原島嵩教学部長の内なる神経のように、内面から内なる諸天やその真理法の圧力を受けて、組織の内部からこの巨大宗教団体の悪なる本当の姿が流れ始めて、内部分裂の亀裂が起きたように、また同じようなこと出来事が起き来て、世間の中に本当の悪の姿が暴露され、それが金力・権力・組織力の牙城・創価学会に大きな破壊をもたらすと思われてなりません。つまり、それは世間的な圧力で崩壊してゆくのではなく、人間の内面の内側の神経の世界からの圧力で、そこに人間としての良心(諸天の力)によって崩壊が始まってゆくと思われます。

◆ もし、それが巷で述べられている創価学会とオウム真理教との関係や、それ以上の事柄が、内面から来る法の圧力やその人自身の内なる良心の声より起きてくるのであれば、その出来事は、日本国民全体に大きな衝撃を与えるものになると思われます。そしてそのような形で日蓮大聖人が、御書の立正安国論の中で指摘されていた『自界叛逆の難』が創価学会の中で起き始めてくるのです。

◆ 最後に現在、私達はマンドコントロールを小さい時がずっと家庭や学校や職場の中で普通に何の疑問もなく受けているわけですから、そのような世間法に埋没してしまって、完全に洗脳されている状態の中で、真実や真理法を求めて目覚めるということは、本当に大変で希有な出来事であると反対に思われてきます。特に学校教育による教科書的世界観の中に、私達は埋没して生きています。ですから、その中で洗脳されてしまった人々にとっては、過去の東洋の精神文化を理解したり信じたりすることは、大変困難な作業のように思えます。

◆ そしてそのような中で教科書的世界観を否定することは、その中で自己の同一性ほ保っている人々にとっては、真実とは、反対に脅威となってくるのです。しかしそのような中で一つ言えることは、真実や真理法を説くことの出来る本当の意味での『智恵者・善知識・正しい出会い』に出会って、そのような人と善縁をして個人の自立した意識が接続しないかぎり、なかなか私達は、生まれてから今日までのマインドコントロールから目覚めることができないのかもしれません。またそれは世間法に埋没してしまって、羅針盤がないと方向が定まらなくなるからです。

◆ その意味では、これまでマインドコントロールの問題で多くの人々がブログの中で指摘されたように映画の『マトリックス』は大変重要な内容を示唆していると思われます。言葉で説明するよりも、映画で理解したほうが、その主旨が早く伝わるものと思われます。それは真実に目覚めるということが、どのようなリスクを伴っているのか、この映画の中では、主人公のネオが体験していることを、私達は私達のレベルに応じて体験するということなのかもしれません。

◆ ですから、映画の中では途中で、マトリックスに戻りたいという人も出てくるわけです。そのような心理状況は、だれにでもあるものと思われます。その意味も含めて、マインドコントロールの問題を深く見つめてゆくためには、様々なことが示唆されている映画であると改めて思われてなりません。でも、この羅針盤とは、何かということですが、それは五井野正博士の著書(顕密・法華三部経体系)であるということは言うまでもないことと思われます。

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  • 2013.03/28 19:47分 
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水と木の精霊の守り人

Author:水と木の精霊の守り人
 浮世絵の中に描かれている宗教・歴史・信仰・民俗学・古典などに深い関心があり、『精霊の守り人』のファンです。また、浮世絵の影響を受けたフランス印象派やジャポニスムに関心を持っています。
( Impressionnistesとは、正しい翻訳では、印象派と訳すのではなく、フランスの浮世絵師と訳すのが正しい翻訳であるそうです )
特に浮世絵の研究者でもあり、ロシア国立芸術アカデミー名誉会員の五井野正博士のファンの一人です。博士の講演の中で、ジャポニスムとは、日本趣味ではなく正しくは、~イズム(ism)とはその人の生き方・精神を顕わして日本趣味ではなく、日本主義と訳すのが正しい翻訳であるそうです。また内部被曝問題に関心があります。日本GAP・アダムスキーやオムネク・オネクに関心を持っています。

◆ このファンサイトの主旨
 
 このファンサイトは、ロシア国立芸術アカデミー名誉会員の五井野正博士の個人的・非公式非公認ファンサイトです。これまで博士の芸術論講座や講演会に筆者が参加して、個人的に主観的に思ったこと考えたことが書かれています。ですから客観的な公式・公認の情報ではありません。

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