五井野正 博士ファン倶楽部  浮世絵と印象派を通して学ぶ自然世界

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隠された十字架の国の原因・藤原・創価学会と                日出づる国の天子・日本建国の父・聖徳太子

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( 上記書籍は、梅原猛著の有名な『隠された十字架』の本です。そして下段の書籍は、ケン・ジョセフ著の『隠された十字架の国・日本』。この書籍には、日本には、古代アッシリア・アルメニアと言う西アジアの世界からシルクロードを通して日本に古代ユダヤ教やキリスト教を信仰する人々が日本に来たという事が述べられている本です。 )

◆ 以前、梅原猛の『隠された十字架』の本を読んで、聖徳太子(蘇我馬子)の真実について、関心を持つようになった。しかし聖徳太子は、日本で始めの『法華経の流布者』であると『七次元よりの使者・3巻』の中で説かれている。

◆ その法華経の流布者であり、大和の国・日本を作り上げた建国の父・聖徳太子を、その日本の歴史の始まりにおいて暗殺されたということであればこのようなことは、日本国及び日本人にとって一大事の大事件であり、この大きな事件が日本史においてずっと隠されてきたというのである。

◆ それ故に『隠された十字架の国・日本』であり、今日の日本の大きな過失と誤りとは、日本の建国の時から始まっており、それが無明となっているということである。そして聖徳太子を暗殺した人こそ、藤原不比等であり、彼は仏教を政治権力のために利用した人である。

◆ そしてその藤原不比等の生まれ変わりが、創価学会のトップとされている池田大作(ソンテジャック)であり、彼は過去世で行ってきた事を繰り返している。仏教を政治権力の獲得のために利用して、総体革命論によって、創価学会と公明党そして学会員を通して、日本の立法行政司法をコントロールして支配することであり、それは日本人全体を根本の無明に陥れる大悪行である。

◆ 何故なら、池田大作及び創価学会及び公明党が、日本人から【本当の真実の情報・五井野正博士に関する情報】が流れることを隠蔽して、福島原発事故後の日本の社会状況にあっては、日本人が放射能による内部被曝疾患から救済されるための道を全て塞いで邪魔をしてきたからであり、彼ら創価学会・公明党の愚行と犯罪によって日本人全体が放射性物質の被曝によって苦しみと滅びの道に向かってしまうからである。

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( 上記二冊の書籍は、共に公明党を持つ創価学会が、暴力団と関係を持つ反社会的宗教団体であるということを世間に公表した書籍である。特に下記の『憚りながら』の著者である後藤忠政氏は、創価学会・池田大作は、宗教を利用して天下を取ろうとする日本一の大悪人であると述べている。池田大作は、藤原不比等の生まれ変わりであり、過去の飛鳥時代に起こした悪行を現代の日本の中でも繰り返している。 )

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水と木の精霊の守り人

Author:水と木の精霊の守り人
 浮世絵の中に描かれている宗教・歴史・信仰・民俗学・古典などに深い関心があり、『精霊の守り人』のファンです。また、浮世絵の影響を受けたフランス印象派やジャポニスムに関心を持っています。
( Impressionnistesとは、正しい翻訳では、印象派と訳すのではなく、フランスの浮世絵師と訳すのが正しい翻訳であるそうです )
特に浮世絵の研究者でもあり、ロシア国立芸術アカデミー名誉会員の五井野正博士のファンの一人です。博士の講演の中で、ジャポニスムとは、日本趣味ではなく正しくは、~イズム(ism)とはその人の生き方・精神を顕わして日本趣味ではなく、日本主義と訳すのが正しい翻訳であるそうです。また内部被曝問題に関心があります。日本GAP・アダムスキーやオムネク・オネクに関心を持っています。

◆ このファンサイトの主旨
 
 このファンサイトは、ロシア国立芸術アカデミー名誉会員の五井野正博士の個人的・非公式非公認ファンサイトです。これまで博士の芸術論講座や講演会に筆者が参加して、個人的に主観的に思ったこと考えたことが書かれています。ですから客観的な公式・公認の情報ではありません。

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