五井野正 博士ファン倶楽部  浮世絵と印象派を通して学ぶ自然世界

このサイトは、個人的非公認ファンサイトです。

Entries

まだまだ雀さんのブログ紹介『五井野正批判を糾す!』②                   

◆ まだまだ雀さんのブログを読むと創栄出版を乗っ取った林檎プロモーションと背後には、毒蛇のような巨大宗教団体が、前々から計画を立てて、出版社の社員や博士の親族に近づいて親族の絆を分断するなどして手を打ってきたことが伝わってきます。それはまるでオムネクが指摘したナザレのイエスの動きを封じて閉じこめた宗教的勢力のやり方そのままなのです。

◆ それは親や兄弟などの人間関係の情の世界に介入して、何か問題が発覚した時には、親や兄弟などの個人の情の世界の問題であると表向きには、見せかけて、その内実はその親子間の情の世界を利用して、出版事業を抑止させるということをしているのです。つまりここには、目に見えない心理的精神的暴力が隠されていているということです。

◆ 特に半島系の巨大宗教団体の場合、これまでいろいろなサイトの中で指摘されてきていることですが、家族ぐるみでその宗教に入会させる方法を採るのです。それは表向きは家族全体の幸福のために必要ということですが、もう一つの隠された意味は、家族内での個人の行動を抑止させるためであり、それは個人に内面的圧力がかかるように、始めから仕組まれているのです。(わかりやすい例で言えば、結婚させることによって相手を抑止する。)

◆ 私たちは、一般的に目に見える金銭的問題や暴力は、すぐ理解できますが、毒蛇の巨大宗教団体の取る方法とは、このような個人の情の世界に介入して、目に見えない心理的精神的暴力によって、外部からではなく、個人の内側から圧力をかけてくると言うことです。それは詰め将棋のように、個人を取り巻く人間関係を囲い込みをしてゆくのであり、情の世界を利用して、手出しできないように計画してゆくのです。

◆ それはまるで親や兄弟を人質に取るような目に見えない心理的精神的圧力をかけて、人の情の世界を利用して、その勢力の意向に背けないような状況を意図的に作りだし、さらにそのような邪悪なコントロールが表面から見えないように林檎プロモーションの3人の女性達が暗躍して真相を隠しているようにも見えてきます。

◆ またそれは私たち博士のファンの読者の人々にとっても博士の書籍がどうして一般の書店で手に入れることができなくなってしまったのか、その毒蛇の宗教的勢力が介入した林檎プロモーションによる創栄出版の乗っ取り事件の真相が述べられていますので、一度下記のまだまだ雀さんのブログを閲覧してみてください。

まだまだ雀さんのブログ『五井野正批判を糾す!』より
                   
予約金詐欺師疑惑~批判の概要
予約金詐欺師疑惑~検証反論その一
予約金詐欺師疑惑~検証反論その二
予約金詐欺師疑惑~検証反論その三
予約金詐欺師疑惑~検証反論その四
予約金詐欺師疑惑~検証反論その五
予約金詐欺師疑惑~検証反論まとめ

創栄出版買収乗っ取りの経緯~批判の概要
創栄出版買収乗っ取りの経緯~検証反論その一
創栄出版買収乗っ取りの経緯~検証反論その二
創栄出版買収乗っ取りの経緯~検証反論その三
創栄出版買収乗っ取りの経緯~検証反論まとめ

◆ そして現在は、情報伝達の方法は、書店による本の流通から、インターネツトによる情報伝達に変化して、これまでのようにこの毒蛇の宗教団体は言論弾圧ができなくなり、ネットの世界では情報を止めることではなく、真実の情報に嘘を混じらせて、真実を灰色にして見えにくくする方法が取られるになってきているようです。(ネットの世界では、これまでのように巨大宗教団体が金力・権力を使って出版を止めさせて、言論弾圧ができないから)

◆ それは多くのネットを読む人々が、真実か嘘か、白黒はっきりさせて認識させて判断してゆくということではなく、彼らは、巧妙に二枚舌を使い、相手の一部を評価して肯定しているように見せかけて、一方では、非難中傷をちりばめて、全体の文章としては、実は真実に嘘を交えて、灰色の状態にして、読む人に『真実か嘘か』という疑念と言う思考の深い穴に落として、読む人の意味ある価値の選択の段階を判断保留にさせる方法を取らせるようにするのです。

◆ そしてそれは真実の情報を止めなくとも、真実の情報を灰色に変換してゆくことによって、読む人に疑念を持たせることで、止めることと同じ結果をもたらしてゆくのです。そのようなことでネットを読む人々は、このような毒蛇の巨大宗教団体の持つ心理的なマインドコントロールや情報操作に気付く必要性があるのです。何故なら、そのようなことを反復することによって知らない内に真実の世界から、遠ざかってしまうからです。

◆ 毒蛇の巨大宗教団体とは、このような形で人々の意識の隙間に介入して、その人の意識の方向性をコントロールしてゆくのです。それが微細な領域で起きてくるために、読む人は気付かないのです。恐らく、このような文章を書いている人々の意識も、同じようにして始めに意識の隙間に『疑念』を抱かせることによって、コントロールされてきたと思われるのです。そしてそれを反復させることによって、次第に真実から遠ざかって行ったのです。
スポンサーサイト

*Comment

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

左サイドMenu

プロフィール

水と木の精霊の守り人

Author:水と木の精霊の守り人
 浮世絵の中に描かれている宗教・歴史・信仰・民俗学・古典などに深い関心があり、『精霊の守り人』のファンです。また、浮世絵の影響を受けたフランス印象派やジャポニスムに関心を持っています。
( Impressionnistesとは、正しい翻訳では、印象派と訳すのではなく、フランスの浮世絵師と訳すのが正しい翻訳であるそうです )
特に浮世絵の研究者でもあり、ロシア国立芸術アカデミー名誉会員の五井野正博士のファンの一人です。博士の講演の中で、ジャポニスムとは、日本趣味ではなく正しくは、~イズム(ism)とはその人の生き方・精神を顕わして日本趣味ではなく、日本主義と訳すのが正しい翻訳であるそうです。また内部被曝問題に関心があります。日本GAP・アダムスキーやオムネク・オネクに関心を持っています。

◆ このファンサイトの主旨
 
 このファンサイトは、ロシア国立芸術アカデミー名誉会員の五井野正博士の個人的・非公式非公認ファンサイトです。これまで博士の芸術論講座や講演会に筆者が参加して、個人的に主観的に思ったこと考えたことが書かれています。ですから客観的な公式・公認の情報ではありません。

最新記事

最新トラックバック

カテゴリ

右サイドメニュー

検索フォーム

Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR