五井野正 博士ファン倶楽部  浮世絵と印象派を通して学ぶ自然世界

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秋田市民新聞『青いポスト』連載中                   『五井野正博士特別寄稿文』

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青いポスト『五井野正博士特別寄稿文』

◆ 現在、秋田の市民新聞『青いポスト』に五井野正博士の特別寄稿文が掲載・連載中です。その内容は、様々な分野に渡り、多岐に渡っています。その中には、後期印象派の画家ヴィセント・ファン・ゴッホが描いたジャポニスムの絵画である『雨中の大橋』の中に書き込まれている日本文字の解読について言及されている寄稿文があります。
 
◆ たとえば、『ゴッホは、日本語を知っていた。』『ゴッホは、娼婦と7月13日に結婚していた。』『14本のひまわりは、結婚の花』と言うテーマで、ヴァン・ゴッホの日本文字の解読をされています。このような内容のものは、他のゴッホ関係の書籍や印象派の本を読んでもないので、大変驚くべき内容のものであると思います。

◆ またロシアの宇宙飛行士のことについて書かれている寄稿文もわずかですが、掲載されています。日本ではロシアの宇宙飛行士などの情報がない中で、五井野正博士を通してロシアの宇宙飛行士の人々が紹介されている内容なので、大変貴重な情報ではないでしょうか。

◆ もちろん、それ以外にも、チェルノブイリ原発事故や福島原発事故関連の寄稿文なども掲載されていて、『ザ・フナイ』に掲載されている以外での五井野正博士の文章が掲載されていますので、大変貴重な宝庫のように思えますので、まだ閲覧されていない方は、一度開いて閲覧してみてください。
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水と木の精霊の守り人

Author:水と木の精霊の守り人
 浮世絵の中に描かれている宗教・歴史・信仰・民俗学・古典などに深い関心があり、『精霊の守り人』のファンです。また、浮世絵の影響を受けたフランス印象派やジャポニスムに関心を持っています。
( Impressionnistesとは、正しい翻訳では、印象派と訳すのではなく、フランスの浮世絵師と訳すのが正しい翻訳であるそうです )
特に浮世絵の研究者でもあり、ロシア国立芸術アカデミー名誉会員の五井野正博士のファンの一人です。博士の講演の中で、ジャポニスムとは、日本趣味ではなく正しくは、~イズム(ism)とはその人の生き方・精神を顕わして日本趣味ではなく、日本主義と訳すのが正しい翻訳であるそうです。また内部被曝問題に関心があります。日本GAP・アダムスキーやオムネク・オネクに関心を持っています。

◆ このファンサイトの主旨
 
 このファンサイトは、ロシア国立芸術アカデミー名誉会員の五井野正博士の個人的・非公式非公認ファンサイトです。これまで博士の芸術論講座や講演会に筆者が参加して、個人的に主観的に思ったこと考えたことが書かれています。ですから客観的な公式・公認の情報ではありません。

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