五井野正 博士ファン倶楽部  浮世絵と印象派を通して学ぶ自然世界

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宝島社 『池田大作と暴力団』                                     ソンテジャクとは、金力と権力を顕すオリオンの権化


( 上記は、現在宝島社より発刊されている『池田大作と暴力団』の表紙です。)

◆ もともと、創価学会とは、鎌倉時代の日蓮大聖人の預言を受けて、第二次大戦後に、創価学会の二代会長の戸田城聖の獄中体験から発して、戦後の日本に大乗経典の法華経の中で『預言された人』の到来に備えるために、戸田城聖が、そのために作り上げたものだった。

◆ それを戸田城聖の側近の一人であった池田大作・ソンテジャクが、戸田城聖を毒殺して、戸田が『預言された人』のために準備した組織を乗っ取って、支配してしまったという。

◆ そしてその『預言された人・五井野正博士』が到来して、池田大作に『事の一念三千論』と『国際教育構想』の理論を提出した後に、その理論を乗っ取って、それを利用することによって、その組織を拡大してきたと言う。そして700万世帯に及ぶ信者に対して、真実を封印してしまったという。

◆ その中で、創価学会の総体革命論は、池田新派の学生達を、政治・経済・司法・外交・行政などの様々な領域に対して、国家行政組織に進入させて、内部から、国の立法・司法・行政機関をコントロールするようになってしまったのである。

◆ そしてそのように多くの信者をマインドコントロールしている池田新派の中枢組織の蓋を開いてみると、なんと驚くなかれ、その組織の中枢は、北朝鮮の流れを汲む人間達だった。真ん中の腐ったヘドロのあんこが、実は北朝鮮系のゴロツキだった。そしてこれを始めに指摘して、世間に公表したのが、リチャード・コシズミ氏だったのである。

◆ そしてその中枢は、知識人や芸能界まで幅広くそのマインドコントロールが及んでいた。そしてその対象者の中には、堅気の人々ではなく、アウトローと呼ばれている人々も入っていて、仲良くしていた。

◆ 今回、この本は、そのような意味で、リチャード・コシズミ氏が、日頃から述べていることの簡単な入門編の本になると思います。興味本位でもけっこうですから、どんどん買って、基本的知識を身につける必要性があると思われます。

◆ ただ、このような浮世絵と印象派を通して学ぶ4次元世界の中で、なんでこの創価学会・池田大作・ソンテジャクのことについて、黒いベドロの世界について述べてゆくことが、必要なのだろうかと疑問に思われてしまう方が多いと思われます。

◆ 一つには、現在の日本社会そのものが、ピン~キリまで、このヘドロの組織の金力と権力に支配された、日本の社会そのものがこのヘドロの世界に重く沈んでしまっていて、日本国民全体が、その毒に犯されて盲目となって『真実を説く人』の姿が見えなくなってしまっているという理由があるからです。

◆ それと同時に、この金力・権力の流れが、朝鮮半島から来ているということです。この金力の流れとは、七次元よりの使者・3巻の中には、詳しく述べられています。つまり、オリハルコンの世界です。

◆ 個人的見解になりますが、このソンテジャクの正体とは、そのようなオリオンの流れにあるのでしょう。そして日本社会そのものがその腐った黒いヘドロの中に埋没しているのかもしれません。

◆ ですから、七次元よりの使者・3巻や新・七次元よりの使者の中で述べられている現実のオリオンの実体こそ、創価学会・池田大作・ソンテジャクの姿であり、それは金力と権力のシンボルそのものであり、それがオリオン星座が降りた新宿の信濃町にあるわけです。

◆ 個人的には、そのように思っています。ですから、このソンテジャクの流れとは、天界人達とは正反対の流れであり、天界人達が追尾していた輩が、日本の社会の中で、コキブリのように繁殖してしまったと言うことが、現在の日本の姿であり、それが日本の台所を支配しているわけです。

◆ 恐らく、宇宙という天界から日本社会を見ると、新・七次元よりの使者や七次元よりの使者・3巻の世界に書かれているとおりなのだと思います。

◆ しかし、七次元よりの使者の3巻の後書きにある『落ち葉の落書き』の中には、この巨大宗教団体の内部分裂と崩壊の予告がすでにされています。3巻が出版されたころには、それがすぐ形となって顕れてきました。ですから、それと同じように加速的に崩壊が顕れてくるのでしょう。




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水と木の精霊の守り人

Author:水と木の精霊の守り人
 浮世絵の中に描かれている宗教・歴史・信仰・民俗学・古典などに深い関心があり、『精霊の守り人』のファンです。また、浮世絵の影響を受けたフランス印象派やジャポニスムに関心を持っています。
( Impressionnistesとは、正しい翻訳では、印象派と訳すのではなく、フランスの浮世絵師と訳すのが正しい翻訳であるそうです )
特に浮世絵の研究者でもあり、ロシア国立芸術アカデミー名誉会員の五井野正博士のファンの一人です。博士の講演の中で、ジャポニスムとは、日本趣味ではなく正しくは、~イズム(ism)とはその人の生き方・精神を顕わして日本趣味ではなく、日本主義と訳すのが正しい翻訳であるそうです。また内部被曝問題に関心があります。日本GAP・アダムスキーやオムネク・オネクに関心を持っています。

◆ このファンサイトの主旨
 
 このファンサイトは、ロシア国立芸術アカデミー名誉会員の五井野正博士の個人的・非公式非公認ファンサイトです。これまで博士の芸術論講座や講演会に筆者が参加して、個人的に主観的に思ったこと考えたことが書かれています。ですから客観的な公式・公認の情報ではありません。

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