五井野正 博士ファン倶楽部  浮世絵と印象派を通して学ぶ自然世界

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五井野正博士『ザ・フナイ8月号』を読んで思ったこと。                                       内部被曝疾患を治療する五井野正博士の理論医学を                  日本の社会から消滅させて命を奪う創価学会

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( 上記は、リチャード・コシズミ氏の動画、池田大作がソンテジャックと言う名前で、創価学会が実は、北朝鮮から済州島を経由して日本に亡命してきた人々によって管理運営されている北朝鮮色の強い巨大宗教団体であることを明らかにしたネットジャーナリストです。事実、創価学会と北朝鮮の文化祭を比較してみるとそれが大変に似ていることがわかります。それは創価学会の中心核には、北朝鮮の感性を持っている人達によって運営されているからであり、それ故に大変に危険な団体であるということです。 )

◆ 北朝鮮の流れを受けている政党を持つ日本の巨大宗教団体について、この頃強く感じるようになったことは、この団体の目的とは、日本人の遺伝子を抹殺して消滅することが目的なのだということが、しみじみ分かって来た。これまでリャードコシミズさんなどが指摘した政治的経済的問題の認識は甘いのかもしれない。もっと奥深い処から、日本人を滅することを目的としている。そして今もそのことに多くの人間達が加担している。

創価学会は北朝鮮の宗教である。(リチャード・コシズミ氏のブログより)
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/sokakitacho.htm

◆ 遺伝子による奇形とは、一般的には遺伝子が切断されたことが原因で起きると考えられているが、日本に来日したミッシェル・フェルネックス博士によるとカナダの研究者達によって、最新の研究では、遺伝子のみではなく、細胞質に放射線があたると、遺伝子が正常であっても細胞分裂する時に奇形が発生して、その異常な細胞分裂が何世代にも渡り顕れてくると言う。つまり時間の経過と共に正常な子供達が社会の中で減少し始めて、日本の少子高齢化社会の少子の部分に壊滅的打撃を与えてしまうのです。

◆  つまり、日本の巨大宗教団体・池田・創価学会は、五井野正博士が、福島原発事故によって起きてくる日本人の内部被曝疾患を治療するために開発された複合漢方薬GOPを社会的に封印させることによって、(つまり、厚生労働省を与党公明党の政治力によってコントロールすることによって、) 内部被曝によって起きてくる遺伝子疾患によって日本人と言う種の絶滅をさせようとしているのです。

◆ 結局、この巨大宗教団体・創価学会は、最終的に、日本人が様々な内部被曝疾患の問題から救済されるために長い時間をかけて作り上げてきた五井野正博士が切り開いてきた道を潰してしまったのです。そして日本人の民族の存続の問題に関わってくる大きな問題であるにはも関わらず、現在の大多数の日本人がそのことに気付いていないのです。これは大変に恐ろしいことです。

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水と木の精霊の守り人

Author:水と木の精霊の守り人
 浮世絵の中に描かれている宗教・歴史・信仰・民俗学・古典などに深い関心があり、『精霊の守り人』のファンです。また、浮世絵の影響を受けたフランス印象派やジャポニスムに関心を持っています。
( Impressionnistesとは、正しい翻訳では、印象派と訳すのではなく、フランスの浮世絵師と訳すのが正しい翻訳であるそうです )
特に浮世絵の研究者でもあり、ロシア国立芸術アカデミー名誉会員の五井野正博士のファンの一人です。博士の講演の中で、ジャポニスムとは、日本趣味ではなく正しくは、~イズム(ism)とはその人の生き方・精神を顕わして日本趣味ではなく、日本主義と訳すのが正しい翻訳であるそうです。また内部被曝問題に関心があります。日本GAP・アダムスキーやオムネク・オネクに関心を持っています。

◆ このファンサイトの主旨
 
 このファンサイトは、ロシア国立芸術アカデミー名誉会員の五井野正博士の個人的・非公式非公認ファンサイトです。これまで博士の芸術論講座や講演会に筆者が参加して、個人的に主観的に思ったこと考えたことが書かれています。ですから客観的な公式・公認の情報ではありません。

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