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五井野正 博士ファン倶楽部  浮世絵と印象派を通して学ぶ自然世界

このサイトは、個人的非公認ファンサイトです。

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国家犯罪・現代の731部隊・厚労省の行う遺伝子組み換えワクチン・コロナワクチンの実験材料として扱われる日本国民。







チャートで見る日本の接種状況 コロナワクチン


鎌倉市で10歳代のワクチン接種後死者が出ました。是非拡散をお願いします

(これから、5歳から11歳までの子供のワクチンが接種が始まり、多くの子供たちが接種後に死亡する時に、医師の因果関係不明の説明は通用しなくなるだろう。これまでの年間の子供の死亡率の統計資料を見れば、言い逃れはできなくなり、ワクチンで死亡したのではないということを医師は言えなくなるのである。もしこの現実に起きていることを否定するのであれば、医師たちの子供たちにワクチンを医師自身の手で打てばよい。自分の子供が自分の打ったワクチンで接種後に死亡すれば、始めて医師の目が開けるだろう。医師とは、世間で起きていることが何もわからない人種である。多くの日本国民が死んでゆく第一の原因は、日本の医師が大馬鹿者であるという理由からである。日本の医師とは、現在の厚労省・731部隊の手下である。専門職の人間たちの傲慢さが国を滅ぼしてゆくのである。今世間で起きていることは異常であるのだ。これまでの厚労省であれば、ワクチンは中止。そして精査ということだろう。リタリンの時を思い出してほしい。副作用で問題が多数発生すれば、中止して精査するのが普通である。それともそうできない理由がファイザーとの契約であるのか。契約内容をすべて開示せよ。)

泣いて生まれてきたけれど - あたりまえを疑ってみるということ -コロナワクチン接種により癌の抑制機能が働かなくなり、急激に癌が成長して死亡!(実例多数あり)


特別対談『第一線の研究者からの”警鐘』<本編>
特別対談『第一線の研究者からの”警鐘”~本編は概要欄から~』
ゲスト:東京理科大学名誉教授 村上康文氏


ADEの嵐が起きているかもしれない:ベルギーの病院ではICUの重症患者の100%が接種済み。アイルランドでは成人の接種率が99.7%の地域が同国最大の流行地に

そろそろ気づいてもいいんでないかい?

なぁんだ、「吊り橋効果」か

Germany and EU ドイツとヨーロッパのワクチン悲劇

厚生労働省ついに開き直り?それとも内部告発か。返答がサイコパスで戦慄(このブログの中に、厚労省に対してワクチンのことを質問して、厚労省からの解答があった時の、厚労省の担当者の対応について、その言葉使いについて述べられていますが、これを聞くと、本当に厚労省が731部隊であるということがよくわかります。一読してみてください。)

(日本の医療職や介護・福祉職の人間たちは、日本よりも先行して、遺伝子組み換えワクチンの接種が進んだ国で、いったい何が起きているのか、深く認識するべきである。厚労省からの情報のみで判断していると、自分や自分の家族、そして子供たちの命さえ失ってしまうのです。いつまでも厚労省に洗脳されていた脳では、自分の巷で起きている異常事態すら、認識することすらできなくなってしまうのです。病院や施設の中の人々は、今何が起き始めているのか、それすらも認識できないのです。これでは自己責任の名のもとに自滅の道を歩んでいるようなものです。そしてドイツで起きているワクチン接種後の被害は、日本でも同じようなことが進行中であり、それは世界中で起きている。そして日本のソーシャルワーカーやケアマネジャーは何もわからず、厚労省の指示にしたがって洗脳され、何も知らない人間たち。厚労省に洗脳されている人間は、日本の巷で起きていること。世界中で起きていることも認識できない。大変なことが今、日本でも世界でも起きているのに、日本の福祉職の人間たちは何もわからない。
)




( たとえ、危険なものであっても、厚労省の指示があれば、なんでも食べて、何でも打ってしまうのが、日本の医療職と福祉・介護職の人間たちです。彼らは修正したり、観方を変えることは、できません。最後まで厚労省に指示にしたがって自滅してゆく道を選択します。そしてこのような情報は耳に入りません。洗脳の度合いの深い人は、意識が拒否反応を示します。制度ロボットとなってしまった人は、もう何を話しても受け付けないのです。受け付けると、その人々の人格や自我が崩壊してしまうということです。それはその人々の人生観や世界観が根底から崩壊してゆくことになるからです。でもそれが嘘と偽りの世界に気づくということの始まりなのです。)

全国民への緊急警告:コロナワクチン接種後の9ヶ月間を総括で壊滅的な結果!

(日本でも世界でも、この遺伝子組み換えワクチンで多くの人間の命が失われて、日本の巷で多くの人々が亡くなって、様々な障害が生まれてきているのに、何もわからない日本の福祉職のソーシャルワーカーとケアマネージャたち。日本の巷で起きている事。いつも救急車が鳴り響いていることは、日本だけではなく、世界中で起きていて、みんな問題意識を持って、政府とマスメデ゜ィアと戦っている。人間としての良心のある人々。でも日本の福祉職は、厚労省の制度ロボットで、制度以外のことは、けして絶対に意識の中に入らない人々。そのような人々は、自分の家族や子供たちがワクチンを接種しても死亡しても、何ひとつ疑問に感じる感性すらない人々なのでしょう。そしてコロナの感染症対策のことしか頭の中にない。何にも見えていない人々。少しは気づかないと自滅してしまうよ。ワクチンは絶対神ではないし、厚労省はお上であるから、でも絶対神ではないのだ。お上を絶対と思うから、それは戦前の日本人の感覚であり、それが大きな悲劇を起こす。日本人の感覚とは、戦前と変化していない。お上信仰が、敗戦を生んだ。そして再びお上信仰が、一億玉砕をしてゆくのである。これがお上信仰の日本人の大きなカルマ。そのカルマが、日本の医療職と福祉職の人々の意識の中に存在している。戦前の日本人の意識である。実は、意識が敗戦で止まっているのです。)

「コロナワクチンの接種が以前考えられていたよりもずっと危険であることを示す証拠が固まってきました。 米国全土の米国人がバイデン政権が強行している違憲のワクチン義務化に反発しています。 30万人以上の人が死亡していることが分かります。」

( アメリカでは、医師や研究者そしてメディアの人々が、この遺伝子組み換えワクチンの危険性に気づき始め、バイデン政権に対して反対の意志を示しています。しかし、日本では、まず医師が因果関係不明と述べて、医師そのものは何の役にもたっていないのです。日本の医師とアメリカの医師を比較すると、いかに日本の医師の姿が最悪最低であるか、はっきりとわかってしまうのです。またそれはドイツの医師と日本の医師の在り方を比較してもそうです。日本の医師は相当ひどい人間たちです。日本が亡ぶとしたら、すべての原因は、日本の医師が馬鹿で愚かで、厚労省に忖度するだけの戦前の意識の人間たちであるということであると思います。医師が馬鹿であると国や国民が亡んでゆくのです。日本の医師の実相とは、真実の姿とは、厚労省731部隊の手下にすぎません。)

COVIDワクチンが "殺人 "であることを医学的に証明する。ヴァーノン・コールマン - 2021年11月22日

Rumble — 医学雑誌「<循環器> Circulation」に掲載された論文についての動画に字幕を入れました。
この論文で、mRNAワクチンが内皮上の炎症と心筋へのT細胞浸潤を劇的に増加させ、ワクチン接種後の血栓症、心筋症、その他の血管イベントの
増加という観察結果を説明することができると結論づけました。
ヴァーノン・コールマン博士

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Circulation

【循環器系の世界的な医学誌・Circulationに、新型コロナワクチン・mRNAワクチンが殺人を目的としたものであると掲載されたという。日本の循環器系の医師たちは、この論文に目を通して、今、日本の病院の中で、医師と看護師が殺人を行っているという事実に気づくと同時に、厚労省がその大量殺人を現場の医師と看護師にさせているナチスや731部隊と同じことを行っている大量殺人犯の本体であると気づくと同時に、厚労省の職員を大量殺人の犯罪者たちであると多くの日本人に知らせるべきである。】


 日本の医療職と福祉職の人間の社会的性格について  

 上記のニコニコ動画で述べられている:東京理科大学名誉教授 村上康文先生の新型コロナワクチンの持つ問題点について、病院の中で働いている医師や看護師たち、そして特別養護老人ホームや老人保健施設で働いている施設長や介護職、ケアマネージャーやソーシャルワーカー達は、どのように受けとめるこるとであろうか・・・・何かを感じて気づくことができるだろうか・・・・

すべての新型コロナ変異株に対応?「口内に噴霧」の非mRNA型予防薬、商品化へ

 結論から述べるのであれば、病院に勤務する医師や看護師たちは、けして他人の忠告や警告に耳を傾けない人種たちであるということである。つまり管理統制されて厚労省の通達や制度の中で生きている人間たちは、厚労省以外の話は意識の中に入らないで、拒絶して拒否するようになっている。もう厚労省のロボットになっている人間たちである。たとえ、自分の同僚の医師や看護師が死んでも、何も疑問に思わない人間たちであり、他人の言うことを聞かない人間たちである。

 医師や看護師が患者を上から目線で、いつもマーキングするならば、それと同様に普通の人間たちが、専門職である医師と看護師の性格を反対にマーキングするのであれば、厚労省の通達以外は意識に入らない人間たちであるということです。特に病院の院長やその上にいけばいくほど、エビテンスで判断して動いているわけではない。上は厚労省に忖度して生きているのだから。エビテンスは関係ない。上にゆくとエビテンスとは違う要素で動いているのが現実。そして他人の言うことには耳をかさず、医療裁判の判例で負けると顧問弁護士に指摘されれば、とりあえず話を聞くのが、医師や看護師たちの現実の姿ではないでしょうか。

 さてそれでは特別養護老人ホームや老人保健施設の施設長や介護士やケアマネージャーやソーシャルワーカーはどうなのだろうか。これも医療職と同じである。彼らも厚労省の制度の中で生きている以上、本音は、利用者や家族の訴えを無視して話を聞かない人間たちであり、制度の中で生きている人間は、厚労省以外の通達は意識の中に入らない。入れてはならないと考えるのである。つまり現実は、国の意志に国家権力そして制度に従って生きている。ゆえに、この人々も厚労省の通達以外は参考程度に考えて、本音は国家の意志に従う人間たちであって、制度の中で生きている人間たちは、有事の時は、人権思想などなく、簡単に消滅してしまう。つまり制度の中で生きている人間は、簡単に731部隊の手下になるということです。

 それではその結果何が起きてくるのだろうか。それは厚労省が731部隊であれば、それをそのまま平然として実行してしまうということを意味する。つまり、医師も看護師も、介護の現場の人間たちも、ケアマネもソーシャルワーカーも、このような村上先生の話を本気で受け止めることすらできないで、本音ではその警告に耳を傾けることなく、現場では、ワクチンを打ち続ければ大丈夫という厚労省の通達をそのまま実行して、変更することができない人間たちであるということです。ですから、どんどんワクチンを厚労省に言われるまま打ち続けてゆく。

 つまり一度決められたら変更することができない官僚的性格を持っているのが、医療職と福祉職の人間たちであり、彼らは遺伝子組み換えワクチンを神のように崇めて疑わない人間たちの集まりであり、これが制度の中で生きている職業の社会的性格であるということなのです。つまり、病院の中や施設の中にいると厚労省の通達以外は、意識の中に入らないで、制度の中に意識が埋没して、盲目となるということを意味しています。

 そしてその結果、彼らの子供たちにも平気で遺伝子組み換えワクチンを打ってゆくことになります。おそらくこれから厚労省に洗脳された若い女性の福祉職の人間たちが、平気でワクチンを自分の子供たちに打つことになってゆくのです。普通の女性たちであれば、自然の本能と恐ろしいと感じるで、ブレーキがかかるが、福祉職の女性たちは、自然的感性がないので、どんどん子供たちにワクチンを打たせてゆくことでしょう。そしてその人々は、厚労省以外の人間たちの警告に耳を傾けない人間であるということです。つまり世間の普通の女性のほうが、自然的感性を持っているのです。

 しかし、このような病院や施設の中にいる医療職や福祉職と違って、地域福祉と深い繋がりがある訪問看護や訪問介護そして民生委員の人々は、その地域の中で何が起きているのか、きっきりと肌感覚で、今の現状を理解しているのです。それは特養や老健の施設長よりも、地域に根差している民生委員のほうが、今地域で何が起きているのか、よく理解しているということです。それは国や政府、厚労省が述べていることと現実の地域の高齢者の中で起きていることは違うということをもう理解している人が多いということです。



(病院や施設の中の医療職や介護職よりも、ある意味でその地域の土着的な民生委員のほうが、新型コロナワクチンを接種後、多くの高齢者がどうなっていったのか、今の社会で起きている異変について、肌感覚でよく理解しているということなのです。施設や病院の中にいると、反対にそれが見えないのです。何故なら、制度の中でものを見ているので、意識的に厚労省の見解と違うものを否定・拒否するようになっているということです。)

 さて、このように考えてゆくと、国の制度の中で生きている医療職と介護職・福祉職の人々の社会的性格と言われるものが、はっきりとよく見えてくるということです。地域社会の中で活動している人々は、現実と国の言っていることの落差を感じて、少しずつ、このワクチンの持つ社会的異変に気付いているが、病院や施設の中で生きている人には、何も見えていないということ、或いは意識的に見ようとしていないということがわかってくるのです。

 しかし、このような結果これから何が起きてくるのでしょうか。多くの医療職と福祉職の人間たちが、このワクチンを二回打ち、これからさらに複数回、厚労省の言われるままにワクチンを打ち続けていったら、何が全国規模で起きてくるのでしようか。今、高齢者に起きていることは、時間差で、医療職や福祉職の人間たちの身体の中でも起きてくるのです。これも自己責任であり、自己選択であれば、それは最後は自滅してゆく道を、自分で選択して自滅してゆくだけではないでしょうか。そして自分だけではなく、自分の子供たちも家族も巻き込んでゆく。施設長や病院長の中には、高齢であれば、すでに亡くなっている人々もいることでしょう。

 このまま行くと社会のセーフティネットが、自己責任の名のもとに自滅してゆく。それはその人々が、厚労省が現在の731部隊となっていることに気づかなかったからということになってゆくのではないでしょうか。それは厚労省の背後にある勢力が、日本の国家権力の上にあって、その超国家権力の指示に厚労省がしたがって、日本国民を実験材料にしているということを意味しているのです。すでに9000万人以上の日本人たちが、このワクチンを打ってしまっているのです。そしてこれから5歳~11歳までの子供たちにワクチン接種が開始されてゆくことでしょう。本当に気づかなければ、大変な事態になってゆくと思います。



 すでに、欧州やアメリカ、オーストラリアやニュージーランドでは、この遺伝子組み換えワクチンを通して、多くの人々が死んでゆき、子供たちもワクチンによって亡くなっていて、それを国家権力で推し進める政府と一般大衆の間で、暴動が多発しているのです。このような現実が世界の中で起きているのに、病院や施設にいる医師や看護師、介護職やケアマネやソーシャルワーカーは、何一つその意味を理解することなく、厚労省の言われるままにワクチンを打つように進めているのです。もう日本の医療職や介護職の人間たちは、何もわからい人間たちなのでのしょう。

オーストラリアで起こっていることは世界の他の国にも波及しつつある。 「オーストラリアは今は破壊された国家です」

 憲法の中に緊急事態要綱が新たに制定されたら、人権が停止されて時代が戦前の日本に戻るのです。日本でも強制収容所が作られてゆくでしょう。その時に病院も特養も老健も、すべて国の制度で生きている人間たちは、731部隊の国の意志に従って、平気でワクチンで人を殺してゆく国家権力の手下となります。施設のケアマネもソーシャルワーカーもナチスの手下としての動きとなるのです。何故なら、今の時点で気づかないということは、もうこの人間たちは、有事の時は、平気で人を殺す人間たちの手下となるということです。人権思想とは、国家権力と戦い抵抗する中に、生まれてきたもので、その意味で医療職や介護職の人間たちには、国の制度に従うだけで、始めから人権思想はないというのが現実でしょう。簡単に厚労省の731部隊の手下となるのです。

ファイザー ワクチン 死亡 スタンフォード大学・フーヴァー研究所教授

 でもその結果何が起きてくるのでしょうか・・・・欧州やイギリス、アメリカやオーストラリア、ニュージランドで起きていることが日本の中でも起きてくるということです。今このような危ない状態に置かれているのに、医療職も介護職の人間たちが何も気づかず、平気でソフト・キリングのワクチンを打つように進めていることは、もう救いがたいほどの鈍感な制度ロボットなのでしょう。日本の医療職と介護職の人間たちは、本当に鈍感で愚かな人々のように見えます。でも、その結果、多くの日本人が、医師の因果関係不明という言葉によって、合法的に殺されてゆくのです。日本の医療職と介護職の人間たちは、厚労省の通達以外、聞く耳を持たない人々の集まりであり、その結果をこれから見てゆくことになるのだと思います。高齢者はどんどん合法的に薬殺されてゆくのです。そしてその手伝いをするのが、病院と施設の専門職の人間たちとなるのです。

 下記は、【泣いて生まれてきたけれど】さんのブログの中に掲載されているイギリスの葬儀屋さんの話です。人間の死亡に対して、病院や介護施設の職員よりも、葬儀屋さんのほうが、遥かに今、社会の中で起きている異常現象について現場から深く理解しているのです。当たり前のことです。しかし、医療職や介護職の人間たちが、厚労省から出される数字で物事を判断しているのと違い、現実にこのワクチンによってどれだけの人々が亡くなっているのかということは、現場の声としてわかるということなのです。

 病院や特養や老健のソーシャルワーカーやケアマネジャーは、恐ろしいほどに鈍感であり、何もわかっていない。信じられないほどの愚かで馬鹿であるのです。この人々は本当に自分の子供たちに平気でワクチンを何回も打ってしまうことでしょう。この人たちと話しいると、認識の落差に驚くのです。この人たち世界中で何か起きているのか、まったく理解せず、コロナの感染対策のことしか頭にないのです。そしてワクチンを絶対視している。この人たちの話を聞いていると、大変に恐ろしく感じるのです。それで本当によいのか、日本で起きている事、世界で起きていることを、そして巷で起きていることに気づかなくてどおするのだろうか・・・・

 これではみんな自己責任の名のもとに自滅してゆくとどうしても思えてしまうことです。ですから、このような専門職の人間たちよりも、葬儀屋さんのほうが、世間が今どのような異常事態であるのか、よく理解しているということなのです。病院や施設の中にいる人々は、何もわからないということなのです。ですから、ワクチン接種が日本よりも早く進められているイギリスや欧州なとの葬儀屋さんの話は、本当に重要なのです。真実を語るのは、医師や看護師ではなく老健や特養の施設の介護士やソーシャルワーカーやケアマネージャーではなくて、民間の葬儀屋さんなのです。


英政府、介護施設で病人を安楽死させてコロナ死?!ワクチン死もコロナ死?!

 上記葬儀屋さんの話を聞いてどのように思われることだろうか・・・これはイギリスのみではなく、オーストラリアやニューシ゜ランドそしてアメリカや欧州核国で日本よりも先に遺伝子組み換えワクチンを接種している国で現実に起きていることであり、日本でも巷で多くの日本人が、ワクチンで死亡しているのである。世界や日本の中で、ワクチン接種に対してこのようなナチス同様のことが国家権力が行っている現実があるということです。

看護師は、ワクチン接種が義務化されたときに仕事をやめた。 彼女の友人によれば、ICUは、ワクチンの副反応で苦しむ人々で一杯だった。デルタ変異株と言っていたが、実際には、ワクチンの副反応だった。

 にもかからわず、日本の病院のみならず、特老や老健の施設のソーシャルワーカーやケアマネージャーは、コロナに対する感染予防と言って、任意であるところのワクチン接種を施設に入りたいなら、ワクチンを打てと脅してくるわけです。世界がこんな状態の中にあって、このワクチンが危険であり、死亡が多発している中で、福祉職の現場の人間たちは、何も理解していず、ただ厚労省や保健所のみの指示で動いているのです。

 でもワクチンが危険であるにも関わらず、ワクチンを打つようにしないと仕向けるソーシャルワーカーやケアマネージャーのしていることは、本当の真実から見ると、ナチスや731部隊と同じことを強要していることになるのです。これは、本当は人間という種に関わる大きな問題であるのです。本当は、人間が人間でなくなってゆくという問題であり、人間が人間性を失い、人間の姿が保てなくなるという根源的な問題を秘めているのですよ。

ワクチン打つと、人間じゃ無くなるの⁉️

 自分たちの無知と愚かさが、多くの人命を失わせる所業となっていることに気づかないのが、現場のソーシャルワーカーとケアマネージャーの姿であるのです。世間や社会に対して、恐ろしいほどの鈍感な人間たち、厚労省や保健所の通達しか、耳に入らない人間たち。そんな福祉職の人間たちが、日本中五萬と存在して、ワクチンを崇拝して、多くの高齢者を間接的に殺しているのが、この人たちなのです。

 厚労省や保健所などの通達しか見ていず、他の情報を軽んじて、意識に入れず、それを無視否定する制度の中で生きている人間たちは、けして気づくことができないで、自分だけではなく、子供や家族にもワクチンを打たせて、本当に自己選択・自己責任のもとに、高齢者との時間差があるにしても、自滅してゆくのです。この人々の話を聞くと、恐ろしく思います。今の時点で、これでは、すぐに国家権力に忖度して、平気で人を殺す人間に変貌してゆくと。制度の中で生き、制度を絶対視する人間は、簡単に731部隊の手下となるのです。

 彼らは自分たちがその手下の仕事をしているということに気づいていないのです。人間としての感性がまともで有るのなら、今の現状に気づき、何が進められているかわかるでしょう。それが感性で気づくないのなら、もう無理であり、今の時点で731部隊の手下と化しているということです。ひいて言えば、医師や看護師が、過去のアトランティスの遺伝子操作文明を行っていた輩だけではなく、福祉職の人間たちも、この遺伝子操作ワクチンを神のように崇拝して、接種を進めてくる以上、彼ら福祉職の人間たちも、過去のアトランティスで、キメラの管理をしていた人間たちなのでしょう。何故なら遺伝子操作ワクチンを進める輩は、人間の法器を破壊する人間ではないものたちであるからです。




ワクチン打つと、人間じゃ無くなるの⁉️

「日本には抵抗の文化がない」 福島訪問したノーベル賞作家が指摘

ソ連邦・共産主義下の『チェルノブイリの祈り』と                                                                                                         『戦争は女の顔をしていない』                                                                                                                                                                              自由と民主主義の国・日本の中の『美味しんぼ』問題                                               日本とは実は個人の人権を尊重しない、全体主義国家である。


欧州放射線リスク委員会クリス・バズビー博士インタビュー                                       現代の科学者は企業の手先であり、科学者の言う「真実」を疑い、科学者に対する見方を問い直おしてほしい。





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( 一番上の動画は、神奈川県相模原市の障害者施設の中で起きた殺人事件に対してのコメント。犯人の元障害者施設職員は、ナチスの優生学の思想を学び、殺人に及んだとされている。しかし、現在の厚労省731部隊の優生学は、ワクチンを打っている人が優生であり、打たない人は、欧州やアメリカのように強制収容所送りとなり、薬殺されてゆくかもしれない。打つ人打たない人、731部隊の政府厚労省に従う人、従わない人の二極化に分かれて、打たない人は、施設送りの薬殺となるかもしれない。これは令和3年現時点の予想である。しかし、ワクチンを打っても結論は、早いSoft-Killing ソフトキリングか・・・・)

ソフトキリングとはなにか? 

 Soft-Killing ソフトキリング これは昔から内海聡先生が述べられていることですが、上記の文章の事例にもあるように、それは時間をかけて殺してゆくということです。何故、時間をかけてゆっくりと殺してゆくのかというと、すぐ目につくような形で殺してしまうと因果関係が明確となり、犯罪が表に出てしまうからです。たとえばナチスのような形で大量殺人をしてゆくということは、現在ではすぐ因果関係が誰の目にもはっきりしてしまう形ではできないので、誰の目にも見えないような形でじっくりと時間をかけて殺してゆく方法が、Soft-Killing ソフトキリングなのです。

 ですから、上記動画で相模原の障害者施設で起きた殺傷事件を取り上げてみましたが、ここではこの犯人が優生学思想に従って殺害したと述べています。しかし、このような誰の目にもみてすぐわかるものは、今の時代では、政府や国家は戦争を起こす以外は、因果関係がはっきりとしてしまい現実的にはできないわけです。つまり形の上では、合法的に多くの人間を殺してゆくとなると、単刀直入で殺してしまうのではなく、時間をかけて因果関係がわからないような形で殺してゆくことになるのです。

 そして今回の遺伝子組み換えワクチンとは、このSoft-Killing ソフトキリングなのです。打ってすぐ死亡する人は、ファイザーの元副社長が指摘するように全体の0.8%ぐらい。つまり今副反応で死亡している人、【泣いて生まれてきたけれど】の中で述べられている症例は、全体の中の0.8%の人々の話であって、本番は、これから少しずつ起き始めてくるということになるのです。つまり、医師も看護師などの医療職の人々も介護職やケアマネそしてソーシャルワーカーなどの福祉職の人々も、Soft-Killing ソフトキリング中であるということなのです。そしてワクチンを打つ度に、このSoft-Killing ソフトキリングの結論がでるまでの時間が短縮されてくるわけです。

 このようなSoft-Killing ソフトキリングして、殺してゆくという発想は、普通の日本人の感覚の中にはないわけです。だから自分たちが、今殺されてゆく過程にあるという認識はないわけです。さらにワクチンを万能して、けして疑わないで、神のように崇拝している人々はなおさらのことなのです。でも、このワクチンの性質とは、Soft-Killing ソフトキリングしてゆくものであると気づかないと、自分がこれから少しずつ殺されてゆくのに、それに気づかないで、気づかないまま、保険病名の範囲内で死亡してしまうということになるのです。そしてそのようなことが、日本人の接種者、9900万人の人々の中で時間差で起きてくるということなのです。

 日本人の太平洋戦争での戦死者は、約70万人、ナチスドイツのユダヤ人の虐殺は、600万人、これに対して日本の厚労省がこれからワクチンを打って殺してゆことしている数は、9900万人、つまりこれからのワクチン接種者を見込むと、厚労省の731部隊は、一億人の日本人をSoft-Killing ソフトキリングしてゆこうとしているのです。つまり太平洋戦争で死亡した数どころの話ではなく、優生思想による相模原の障害者殺傷事件の被害者の数どころの話ではないのです。この厚労省の国家犯罪をだれが裁くというのでしょうか・・・今この一億人の日本人をSoft-Killing ソフトキリングが進行しているのです。

チャートで見る日本の接種状況 コロナワクチン


 そんな状況の中にあるにもかかわらず、日本の医療職や介護職の人間たちが、巷で起きている異常事態にも気づかないで鈍感でいるということは、本当に恐ろしいことなのです。自分たちもSoft-Killing ソフトキリング中なのに、なにも分からない。本当に恐ろしいことです。今の洗脳された脳、マインドコントロールされた意識から目覚めないと大変なことになるのです。特に病院の医師と看護師が大馬鹿者であったら、日本人は終わってしまうでしょう。Soft-Killing ソフトキリングに気づかないと、最後までゆくのです。

アメリカでは医師たちが立ち上がって、このワクチンの危険性について啓蒙しているので、接種率が抑えられているのです。それはアメリカ人がSoft-Killing ソフトキリングに気づいてきたからです。どこの国でも、医師がその危険性を訴えて、それによって気づいてきた人々がいるから、それを弾圧するために、人権弾圧の圧力をかけてきているのです。彼ら外国人の人々は、自分の命と子供たちの命、そして家族の命を守るために、政府の人権弾圧と戦っているのです。

 でも今の日本では、医療職も福祉職も、だれもが自分たちがSoft-Killing ソフトキリングされていると思っていないから、何もわかっていないのです。この何もわかっていないということのほうが、本当は恐ろしいのです。何故なら、何もわからないということは、簡単に洗脳されてしまうということ。簡単に戦前の日本人に戻ってしまうということです。日本人は、戦前のように簡単に政府の誘導されるままに、簡単に一億玉砕の方向に向かうということです。

 戦前は、そのような一億玉砕が迫っている時に、それを止めたある存在者がいたのです。ですから日本人は玉砕しないで済んだのです。でももう今は、その存在者はいないのです。むしろ日本国民は、戦後、その存在者の恩恵を受けながらも、その存在者を無視否定したので、存在者の守りのフィールドがこのような形で消失して、今回の超国家勢力の遺伝子組み換えワクチンによって、もともとあった一億玉砕のカルマが表に現れてきて、今これから一億玉砕の方向にこれから向かおうとしているのです。

 つまり戦後の支えや守護をしていたものが消えて、戦前の一億玉砕前夜に戻っているということなのです。恐らくその支えを日本人が自分の手で解除したので、自分たちの意志で一億玉砕に向かってゆくということなのでしょう。そしてこれが日本人の歴史の最後の結論になるのかもしれません。止めなければみんなでそこに向かってゆく。そして日本という国は消滅してしまうのでしょう。でも本当の日本人なら、自然を愛する日本人なら、こんな自然界の法則に反している遺伝子組み換えワクチンなど打たないでしょう。ですから、本当は日本人と呼べる人はいなかったということになるのでしょう。



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プロフィール

水と木の精霊の守り人

Author:水と木の精霊の守り人
 浮世絵の中に描かれている宗教・歴史・信仰・民俗学・古典などに深い関心があり、『精霊の守り人』のファンです。また、浮世絵の影響を受けたフランス印象派やジャポニスムに関心を持っています。
( Impressionnistesとは、正しい翻訳では、印象派と訳すのではなく、フランスの浮世絵師と訳すのが正しい翻訳であるそうです )
特に浮世絵の研究者でもあり、ロシア国立芸術アカデミー名誉会員の五井野正博士のファンの一人です。博士の講演の中で、ジャポニスムとは、日本趣味ではなく正しくは、~イズム(ism)とはその人の生き方・精神を顕わして日本趣味ではなく、日本主義と訳すのが正しい翻訳であるそうです。また内部被曝問題に関心があります。日本GAP・アダムスキーやオムネク・オネクに関心を持っています。

◆ このファンサイトの主旨
 
 このファンサイトは、ロシア国立芸術アカデミー名誉会員の五井野正博士の個人的・非公式非公認ファンサイトです。これまで博士の芸術論講座や講演会に筆者が参加して、個人的に主観的に思ったこと考えたことが書かれています。ですから客観的な公式・公認の情報ではありません。

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