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五井野正 博士ファン倶楽部  浮世絵と印象派を通して学ぶ自然世界

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私たち日本人は【優生学】を学ばなければ、どうしてアメリカの製薬会社が子供たちに遺伝子組み換えワクチンを打たせようとするのか理解することができない。







チャートで見る日本の接種状況 コロナワクチン


泣いて生まれてきたけれど - あたりまえを疑ってみるということ -コロナワクチン接種により癌の抑制機能が働かなくなり、急激に癌が成長して死亡!(実例多数あり)

 今回、新型コロナの遺伝子組み換えワクチンを接種後の副反応の問題を契機に、多くの人々がこのワクチンに対する問題意識を持つようになった。そしてそれは陰謀論とは違って、日本人的な世間の常識の範囲内での認識であると思われる。しかし、そのように日本人的認識とは別に、すでに何十年も前より、このワクチン接種の問題について述べている人は多数存在していたし、今このコロナワクチンを契機に、過去の動画を再び見てゆくと、現状の今これから起きるかもしれない、若い世代への接種、子供たちに対するワクチン接種が始まろうとしている現状を知るにつけ、これが優生学の目的であると改めて思えてしまうのです。

 つまり、子供たちに対するワクチン接種は、優生学のためであり、厚労省の背後にはその勢力が控えている以上、恐らく子供たちへのワクチン接種は遅かれ早かれ進められてしまう計画なのだろうと思えてしまうことです。最悪は義務化してしまうということですが、何れにしても、アメリカで実施されるということは、日本でも行われてゆく可能性があり、私たちは、いずれにしても、始めに内海医師が動画の中で述べておられるように、どうして子供たちにワクチン接種を進めようとするのか、そのバックグランドを深く認識することによって、これが予防接種のみの問題ではなく、チップの問題。子供たちにチップを入れるという問題にも言及されないのであれば、簡単に厚労省にコントロールされてしまうことでしょう。

 ワクチンは、チップのための手段であり、チップを子供たちに入れることが目的なのだから、そのような問題を踏まえてゆかないと、ワクチンだけの問題しか見ていないと、逆に全体の流れが見えてこないと同時に、意識コントロールされてしまう可能性があると思います。相手はチップによる奴隷社会制度を日本の社会の中に作るためにしているのだから、そこまで踏み込む必要性があると思われるのてすが、それが表に社会運動として噴出してきたら、恐らく日本でも海外のような社会的弾圧が起きてくるかもしれません。

 しかし、いずれにせよ、優生学を知るところから始めてゆかないと本質が見えてこないのです。そのようなことで、多くの常識ある日本人が、優生学にたどり着くことを願いたいと思います。少なくとも、内海医師の見解すら知らない状態では、このアメリカの遺伝子組み換えワクチンの正体が見えてこないと思われてなりません。日本の常識人の頭では、本質が見えてこないのです。

 私たちは、それでもどうして子供たちに遺伝子組み換えワクチンを打とうとするのか、その理由にについて深く問いかけてゆく必要性があるのです。これは日本人の世間的常識を超えた優生学の現実の実践から起きていることなのだから。そして今の常識ある日本人にとっては、これが始めの一歩なのです。でも本当の真実は、私たち日本人の常識を遥かに超えているものと思われてなりません。下記は、こどもコロナプラットホームのHPです。多くの日本人が今の日本の社会の流れやアメリカの遺伝子組み換えワクチンを通して起きていることに疑問を持ち始めています。そして政府や厚労省の対応についても・・・・


こどもコロナプラットフォーム

主要メディアがどれだけ情報操作をしても身近で実際に被害が起これば目を覚ます人は増える。世界中ですごい勢いで被害報告がシェアされている。そして、ビッグテックは検閲を更に強化し始めた。いずれ世界各地で暴動が起こるだろうが、連中はそれを公権力でねじ伏せるだろう。

【 日本の病院の中で医療制度の中に落ち込んで、世間で何が起きているのか、知ることもできない、愚かで大バカ者である日本の看護師たちは、ここで述べている母親の主張に耳を傾けよ。あなたたちは、これから同じようなことを多くの日本の子供たちにしてゆく、犯罪者であるということを。日本のみではなく、世界の中で何が進められているのか、厚労省という731部隊の手下である日本の病院の中の看護師たちよ。君たちは、これから同じような事を多数の日本の子供たちにしょうとしているのです。医療制度の中に埋没し、病院の組織力学の中で、生きている看護師たちよ。これからは、このワクチンの真実の姿を知らない看護師は、犯罪者となってしまうのです。ナチスと同じことを平然としていることになるのです。】

フロリダ州南部の看護師の証言

( ワクチン接種後に、多くの人々が世界中で亡くなっている現実がある。この真実に全然気付いていないのは、テレビの報道と厚労省の紙切れしか見ていない病院の中のことしか知らない医師と看護師たちである。この人々は、感性が恐ろしいほどに鈍感である。感性がオカシクなっているから、何も見えないのです。見えるのは厚労省のお上の通達だけ。これは病院だけではなく、特養や老健施設の管理者たちも同じ。彼らたちは、何も知らないで、ナチス以上の犯罪を現実に犯している。或いは、神奈川県相模原市の障碍者施設の殺人者よりも酷いことをしいるのです。何故ならその規模が違うのです。百人規模で、高齢者を薬殺している。入所するためにワクチンをさせることは、真実から見てゆくと、その人たちが殺していることになるのです。それは動画の子供がサッカーをしたいために、ワクチンを打ってしまったように、施設にに入所するためにワクチンを打って死亡している人も多数存在しているでしょう。今は、このワクチンの真実を知らないと、現実に起きていることを知らないと、厚労省の通達だけみて判断している福祉関係者は、結果として真逆のことをしてしまうのです。恐ろしいことが進行しているのに、福祉関係者はあまりに、鈍感のために何も認識できない。コロナよりもワクチンのほうが恐ろしいということに気づいていない。ワクチンは人間の手によってつくられて、人間の手によって打たれているのですよ。コロナウイルスよりも人間の手によってなされているワクチンのほうが恐ろしく、因果関係なしと言えば、なんでも許されてしまうのだから・・・・すでに狂っていることにまつたく気づかない日本の福祉関係者。本当に恐ろしい・・・このワクチンは、アメリカ製のもの。そしてアメリカのほうが日本よりも早く接種したのです。だから、アメリカの製薬会社のひざ元で起きている有害現象は、ファイザーを打つ日本人にって大きな意義があるのです。アメリカで起きていることは、日本でも起きているのです。すでに日本のすべてのメデイアは嘘を報道しています。そのうちワクチンに対する言論統制されて、グーグルやユーチューブのように検閲が、この日本でも入るのでしょう。)

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元ファイザー社副社長 マイケル・イードン博士「子供はウイルスよりもCOVIDワクチンで死亡する可能性が50倍高い」



リチャード・フレミング博士による、血液にファイザー製ワクチンを添加すると赤血球がどうなるかの検証結果 赤血球から酸素とヘモグロビンが抜けて1〜2分で凝固する

マサチューセッツ工科大学研究者:ワクチンの最大の危険は免疫性疾病を引き起こすこと

Peter McCullough 医者「ワクチンは、児童において心筋炎の他に、免疫系、神経系、血液系など、多種のワクチン症候群を引き起こす」

 上記動画の中で話されているPeter McCullough 医師のコロナワクチンに対する症例を聞いていると【泣いて生まれてきたけれども】のブログの中で、多くのワクチン接種者の訴えが、すべてこの医師の話の中に網羅されていることに気づいてくる。つまり、このワクチンを打つとどのような身体症状があらわれてくるのか詳しく説明されているのです。日本の病院の中の医師が、因果関係不明と説明しているのと全然違うのです。このような米国の医師のコロナワクチンに対する説明を聞いていると、巷の日本の医師たちの対応が、いかに酷くその医師としてのレベルが低いというよりも、話にならないということが、外国の医師と比較して、はっきりと見えてしまうということです。日本の病院の医師とは、ただ注射を打つだけの人なんだということで、職人のレベルということがはっきりとわかってしまうのです。そして何も説明できないで、因果関係不明としか言えない。何事も外国の医師と日本の医師の在り方を比較してゆくと、いかに日本の医師がひどいがわかってきてしまうのです。これでは日本国民は救われないと思います。

報告は氷山の一角!コロナワクチン接種後の副反応、死亡のツイートが多すぎて戦慄!vol.95

( 始めのほうに掲載されているワクチンの注射後が黒く壊死のようになり、その後黒色便が出て、二回目のワクチン接種後に死亡してしまった知人の父親の方の症例を見ると、上記アメリカの医師の説明をよく聞いていると、コーラのような血尿が出ると説明があるように、赤血球が崩壊してしまって、本来であれば黒色便が出た時点で、入院して血液や血漿関係の治療を開始しなければならなかったのではないかと推測してしまいます。そして本当は二回の目のワクチンを医師は止めなければならなかったのです。アメリカの医師の見解をよまよく聞いてゆくと、ツイッターに掲載されている症例が、ワチクンと深い関係があることがわかってきます。日本の医師は、このような症例でも、因果関係なしと言ったのでしょう。恐ろしいですね。この時点で血液・血漿の検査をしたのでしょうか。注射された部位の赤血球が変異することは、海外では知られているのに。血液像の検査をしたのでしょうか・・・医師が患者にワクチンを打たせて、その後は何も対処しないで、因果関係不明で責任なし。そんな事例が日本国中に多数存在している・・・・)

上記、海外からの科学者・医学者の動画をみると、コロナワクチンに対して、現実にファイザーのワクチンの現物を使って、検証的実証的に判断して、このコロナ・ワクチンの危険性について指摘されていることがわかる。それでは日本の病院の医師は、このような形で検証的実証的に、患者に対して精査しているのだろうか。ただ、厚労省からの通達を読んで、因果関係不明と述べて、平然として、本当は危険なワクチンを打ち続けているのである。

 本当に日本の医師とは、厚労省に忖度することしかしない大馬鹿者であり、それに従う看護師も大馬鹿者である。何で個別的に検証実証しようとしないで、厚労省からの説明書きや製薬会社からの説明書きの文書を読んで問題ありませんと患者に説明しているのである。日本の医師は、本当に大バカ者であり、多くの国民がこのワクチンで苦しんでいるのに、何も感じない、医療制度の中に落ちて世間を見ない、救いようのない大馬鹿者である。そんな医師ならワクチンを何度も何度も打って、早く死んでほしいと思う。日本国民の敵とは、そんな病院の中にいる医師たちである。

 少しは海外の科学者や医学者たちを見習ってほしい。あまりに落差がありすぎる。コロナワクチンで血液が凝固してゆくという指摘は、海外では様々な研究者が指摘している。だから血栓があちこちで起きてくるのだ。日本の医師とは実質的には厚労省の731部隊の手下であり、看護師も731部隊の手下である。このワクチンに対する無知は、大量の薬殺という罪を重ねてゆくのであり、その犯罪者であるにも関わらず、医師も看護師も、何もわかっていないのである。

 それほどまでに日本の医師と看護師は、洗脳されて何も見えないのである。医師や看護師の親族が、自分で打ったコロナワクチンで死ぬば、少しは、医師や看護師も、目が開けるのだろうか。 病院の中で制度の中で埋没して生きている医師や看護師は、実は何も見えなくなってくる。厚労省の通達の文字だけは見えて、患者や世間の声は、まったく聞こえないないのである。実はこのような専門職の人間たちほど、人間としての目を完全に失っているのです。そしてワクチンが基地外に刃物となってゆくのである。

 日本の病院の医師とは、検証的実証的に物事を判断せず、製薬会社や厚労省からの通達の文字で、物事を判断する。つまり科学者ではないし、ただ、製薬会社と厚労省の指示どおりに動くロボットにすきず、彼らの言う医学的根拠とは、説明書きである。医師や看護師は、自分でワクチンを打った後に、自分の血液像を調べてみればよい。そして定期的に自分の血液の状態をモニターしてみればよいのだ。厚労省や製薬会社の説明書きではなく、自分の目で自分の血液を精査してみることだ。そして定期的に精査してゆくことである。物事の基本とは、説明書きを読むことではなく、自分の血液を自分で調べてゆくこと。そして大切なことは、製薬会社の説明書きではなく、ワクチンの中身を自分たちで、精査してしまうことである。中身を自分たちで検証もしてないのでは、話にならない。)



■ 追記 ■

 下記の若い女性の動画は、【泣いて生まれてきたけれども】さんのブログに掲載されていたショッキングな動画ですが、新型コロナワクチンの接種後に、徐々に自然免疫が低下していたった時に、何が私たちの身体の中に何が起きてくるのかということについての一つの症例を顕しています。

 それは自然免疫が低下してくると、こんなに若い女性であっても、真菌であるカビの影響をうけてしまうということです。というよりも、身体が、真菌というカビに負けてしまい、呼吸器である気管支の中にカビが繁殖してしまうということが起きてしまったのです。よく、特別養護老人ホームや病院で入院している高齢者で免疫が低下している人に真菌症が発生することがありますが、それがワクチンによって自然免疫が破壊されてゆくと、若い世代でも、真菌症が発生してくるということを顕しているのです。自然免疫の低下によって起きる皮膚疾患では、帯状疱疹もその一つですが、このようなことが高齢者だけではなく、ワクチンを打ったすべての世代に、自然免疫の消失とともに顕されてくるのです。

 普通の自然の人間は、自然免疫の力によって、細菌やウイルスから守られているが、新型コロナのワクチンを接種すると、真菌であるカビに負けてしまい、真菌が身体に繁殖してしまうということなのです。もちろん自然免疫の低下は、これまで抑制されてきた身体内の癌細胞の急速な増殖を起こしてしまうのですが、今後推定されて、具体的な症状としてワクチンを接種した人々の身体に顕されてくる症状は、自然免疫によって守られてきたフィールドが消えて、身体が自然界のウイルスや細菌の影響を防ぐこともできなくなるということなのです。つまり単なる風邪でも、死んでしまう可能性があるということであり、これは現実に起きてくる症状の一つです。

 下記の動画は、新型コロナウイルスの感染によって、自然免疫が消失しまい、真菌による影響が多くの人々に顕されてしまっているインドにおける真菌感染症の動画です。自然免疫が低下してくると何が起きてくるのか、具体的なことがインドで起きています。そしてこのような真菌感染症の問題は、風土的なインドの国の問題ではなく、日本の病院や高齢者施設の中でも起きてくる問題となるのかもしれません。帯状疱疹と真菌症に感染する高齢者が増加してゆくかもしれません。しかし、それは高齢者のみの問題ではなく、若い世代の中で起きてくるということです。


ワクチンの副作用。彼女の体の中は次に続きます。少々、閲覧注意です。

何なのでしょ?色々と悪い細胞が体中に繁殖している感じ。 ワクチン恐るべし‼️

カビや真菌などは空気中にも含まれ、人体の免疫機能のおかげで共存しているのですが、コロナワクチンによって免疫が破壊された結果、増殖し、様々な疾患を引き起こしています。動画は、女性の気管支の中の映像のようです。
(泣いて生まれてきたけれど様ブログより引用))




私たちは、自然免疫を失ってゆくと同時に、日常生活の中で普通に存在している細菌やウイルスにも負けてしまい、大きな影響を受けるようになってゆく。でもそれは一つの始まりの症状に過ぎないのかもしれません。それでも巷の病院の医師や看護師は、新型コロナワクチンを絶対的な神と信じて、どんどんワクチンを無制限に打ってゆくことでしょう。彼らは世間の中で何が起きているのか認知することすらできない、人間としての感性や感覚が狂ってしまって、自分が盲目であると死ぬまで気づくことができない人々です。

 そしてこの人々が、厚労省の731部隊と同じことを日本国民に行って、大量殺人を平気で行っているのが現実の真実の姿・実相なのです。すでに彼らは正気の人間ではないのです。厚労省の通達のペパーしか見えない厚労省の管理ロボットなのです。そしてこの人々の無知と傲慢さが、多くの日本国民をこれから不幸に導いてゆく。ワクチンは、人災なのです。ワクチンを打つのは、現実的で具体的な人間なのです。ですから因果関係不明ではないのです。打った人・医師や看護師にも責任があるのです。

 今の時点で、因果関係不明であれば、十年後二十年後はなおさら因果関係不明なのです。でも因果関係不明の科学的根拠はなんなのでしょうか。まさか、厚労省の通達のペーパーが科学的根拠???。このワクチンはインフルエンザワクチンとは違うのですよ。その違いがわかっていないから、平気で731部隊と同じことをするのです。そして病院の外の世界。世間でいったい何が起きているのか、何も認識することができない管理統制された病院の医師と看護師たち。厚労省の731部隊の代理人たち。イルミナテイーの手先。悪の代理人たち。生きているうちに、ことの真相に気づき、目覚めることができるのでしょうか・・・・それてもイルミナティーに支配管理された生体ロボットとなるのでしょうか???)




( 病院の中で何一つ疑問に思うことなく、厚労省の指示にしたがって、新型コロナワクチンを日本国民に打つ医師と看護師は、現在の731部隊・厚労省の手先である。彼らは、病院の外の巷の社会で、国民の身体に何が起きているのか、何も知らず、さらに否定する輩であり、そんな医師と看護師たちは、厚労省の通達が全てであり、それ以外は何も見ようとしない制度ロボットの人間たちである。そのような731部隊の手先が日本の病院には、五萬と存在している。そして彼らの無知と傲慢さが日本国民をどんどん不幸にしてゆく。)


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水と木の精霊の守り人

Author:水と木の精霊の守り人
 浮世絵の中に描かれている宗教・歴史・信仰・民俗学・古典などに深い関心があり、『精霊の守り人』のファンです。また、浮世絵の影響を受けたフランス印象派やジャポニスムに関心を持っています。
( Impressionnistesとは、正しい翻訳では、印象派と訳すのではなく、フランスの浮世絵師と訳すのが正しい翻訳であるそうです )
特に浮世絵の研究者でもあり、ロシア国立芸術アカデミー名誉会員の五井野正博士のファンの一人です。博士の講演の中で、ジャポニスムとは、日本趣味ではなく正しくは、~イズム(ism)とはその人の生き方・精神を顕わして日本趣味ではなく、日本主義と訳すのが正しい翻訳であるそうです。また内部被曝問題に関心があります。日本GAP・アダムスキーやオムネク・オネクに関心を持っています。

◆ このファンサイトの主旨
 
 このファンサイトは、ロシア国立芸術アカデミー名誉会員の五井野正博士の個人的・非公式非公認ファンサイトです。これまで博士の芸術論講座や講演会に筆者が参加して、個人的に主観的に思ったこと考えたことが書かれています。ですから客観的な公式・公認の情報ではありません。

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