五井野正 博士ファン倶楽部  浮世絵と印象派を通して学ぶ自然世界

このサイトは、個人的非公認ファンサイトです。

Archive [2015年04月 ] 記事一覧

平成26年特別企画展                             『印象派の巨匠ゴッホとモネが愛した江戸浮世絵展』

◆ ゴッホが愛した歌川派(浮世絵)美術館で、上記特別企画展が開催されているようです。ゴッホは生前400枚以上の浮世絵を、モネは200枚以上の浮世絵をコレクションしていたそうです。特にモネの持っていた浮世絵コレクションについては、なかなか図録が手に入らないので、個人的に興味を持っています。...

【太陽神】とは、全ての宗教経典の意味を解き明かす人の到来                             そして太陽神は、12の社会的文化的属性を持つ

(上記のイラストは、有名な日本人画家・イラストレーターの長岡秀星氏によるもの。また動画は宇宙のファンタジー。 )◆ このレコードジャケットは、1977年に世界に向けて発信されたアース・ヴィンドゥ・ファイアーの『太陽神』のジャケットです。下記の絵は、太陽神の12シンボルを顕しています。そして中央のエジプトのピラミッドとスフィインクスは、ア・ラー( 太陽の本 )の国である東方の国・日本の方角を向いていて、日本...

ブログの紹介                                                      サーティンキューの正体と背後組織                          『五井野正博士を誹謗中傷するサーティンキューの正体』

   キリストに離反したユダのシンボル数字である【13】に固執し、【13】を追求する者達が世界を変えると言う危険思想を主張するユダの流れを組む悪なる【サーティンキュー】の政治的カルトブログを全面批判するブログの紹介。ブログの筆者は、専門のジャーナリストの方のようです。下記参照。【五井野正の正体と題して虚偽で誹謗中傷するサーティンキューの正体】   http://kazato03.blog.fc2.com/【五井野正氏をネットで...

池田整治氏最新書籍紹介『この国を操り奪う者たち』

◆ 東藝術倶楽部顧問の池田整治氏の最新の書籍がヒカルランドより出版されましたので掲載したいと思います。タイトルは【この国を操り奪う者たち】です。◆  『ドイツへの研修でアメリカ一辺倒主義が音を立てて崩れていった。』㌻227~ドイツは日本の江戸時代から学んでいた。ふとこの記事を読んだ時に、昔、ノイシュバインシュタイン城の管理人と個人的な繋がりがあった職場の知人が、ドイツに行くと、自然の中の小鳥たちがそ...

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水と木の精霊の守り人

Author:水と木の精霊の守り人
 浮世絵の中に描かれている宗教・歴史・信仰・民俗学・古典などに深い関心があり、『精霊の守り人』のファンです。また、浮世絵の影響を受けたフランス印象派やジャポニスムに関心を持っています。
( Impressionnistesとは、正しい翻訳では、印象派と訳すのではなく、フランスの浮世絵師と訳すのが正しい翻訳であるそうです )
特に浮世絵の研究者でもあり、ロシア国立芸術アカデミー名誉会員の五井野正博士のファンの一人です。博士の講演の中で、ジャポニスムとは、日本趣味ではなく正しくは、~イズム(ism)とはその人の生き方・精神を顕わして日本趣味ではなく、日本主義と訳すのが正しい翻訳であるそうです。また内部被曝問題に関心があります。日本GAP・アダムスキーやオムネク・オネクに関心を持っています。

◆ このファンサイトの主旨
 
 このファンサイトは、ロシア国立芸術アカデミー名誉会員の五井野正博士の個人的・非公式非公認ファンサイトです。これまで博士の芸術論講座や講演会に筆者が参加して、個人的に主観的に思ったこと考えたことが書かれています。ですから客観的な公式・公認の情報ではありません。

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