五井野正 博士ファン倶楽部  浮世絵と印象派を通して学ぶ自然世界

このサイトは、個人的非公認ファンサイトです。

Archive [2013年05月 ] 記事一覧

信州の自然世界③ 青木湖探訪

◆ 何故か、この写真は前方の樹木を通して見ると、個人の心像風景のようになってしまいましたが、湖水については、以前から関心があって、いろいろとまわって掲載したいと思っていますが、樹木についても同様に掲載したいと思います。なかなか山水のような世界を捉えて表現してゆくことは難しいと思われますが、遠くに見えるヒマラヤのような白い雪で輝く雪山がテーマです。手前に田圃が写ってしまいました。お米の世界も雪山と深...

信州の自然世界② 安曇野より

◆ すみません。あまり鮮明ではありませんが、遠方の雪を被った雪山の姿がテーマです。以前より白馬や大町などに来たときには、だれでも、普通にどこでも見える風景であると思われますが、あるお話を聞いてから、その風景が単なる自然の風景ではなくなってしまったような気がします。...

信州の自然世界① 青木湖探訪

◆ これまで、このブログのテーマに記載しているように『自然世界』について、何も掲載をしてこなかったので、時おり、信州の自然世界ということで、写真を掲載してゆきたいと思います。信州と言えば日本アルプスですがむしろ、アルプスという表現よりもヒマラヤという表現のほうがよいような気が個人的にはします。...

ゴッホの星月夜の中に顕されている英泉の花魁の龍神

◆ 上段は、ゴッホの有名な絵である『星月夜』の絵です。以前にもこのブログの中で、ゴッホと金星の関係について述べた時に、星月夜のお話をしました。この夜の星空の中には、月と金星が描かれていて、ゴッホと天文や星座の関係について調べている人々は、ゴッホ・ファンの人々の中には数多くいると思われます。◆ 私は以前、筑波のエキスポで『ゴッホが描いた星空』と言うテーマで、プラネタリウムの世界の中で、ゴッホが描いた星...

五井野正博士『ジャポニスムとは、日本主義である。』        源氏絵・婚禮の図

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プロフィール

水と木の精霊の守り人

Author:水と木の精霊の守り人
 浮世絵の中に描かれている宗教・歴史・信仰・民俗学・古典などに深い関心があり、『精霊の守り人』のファンです。また、浮世絵の影響を受けたフランス印象派やジャポニスムに関心を持っています。
( Impressionnistesとは、正しい翻訳では、印象派と訳すのではなく、フランスの浮世絵師と訳すのが正しい翻訳であるそうです )
特に浮世絵の研究者でもあり、ロシア国立芸術アカデミー名誉会員の五井野正博士のファンの一人です。博士の講演の中で、ジャポニスムとは、日本趣味ではなく正しくは、~イズム(ism)とはその人の生き方・精神を顕わして日本趣味ではなく、日本主義と訳すのが正しい翻訳であるそうです。また内部被曝問題に関心があります。日本GAP・アダムスキーやオムネク・オネクに関心を持っています。

◆ このファンサイトの主旨
 
 このファンサイトは、ロシア国立芸術アカデミー名誉会員の五井野正博士の個人的・非公式非公認ファンサイトです。これまで博士の芸術論講座や講演会に筆者が参加して、個人的に主観的に思ったこと考えたことが書かれています。ですから客観的な公式・公認の情報ではありません。

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