五井野正 博士ファン倶楽部  浮世絵と印象派を通して学ぶ自然世界

このサイトは、個人的非公認ファンサイトです。

Archive [2012年12月 ] 記事一覧

私たち地球人(日本人)の寿命の意味について考える。                生命は変化しながら連続する。③

( 上記は、金星の姿です。オムネク・オネクによると金星は過去に核戦争を起こしてしまい、生命の住めない星にしてしまって述べられています。)◆ 下記の記述は、アダムスキー関連書籍の中から、惑星とそこに住む人間の寿命の相関関係について、述べられている箇所を引用したものです。これらの内容を読むと宇宙から来る有害な放射線と人間の寿命がその惑星の大気と呼ぶ放射線を遮断する保護フィールドの働きと深く繋がっているこ...

私たち地球人(日本人)の寿命の意味について考える。                    『生命は形を変えながら連続してゆく。』②

( 上記の惑星は、金星です。五井野正博士の講演の中で、惑星の成住壊空の『壊』が、人の老病死の中の『病』と言う生命現象に転化されて顕れてきていると述べられています。また上記、オムネク・オネクの三冊目の本の㌻253には、金星は、過去の核戦争の誤りによって、生命が存在できない世界を作り上げてしまったと示されている。そして地球人に過去の金星で起きた過ちを繰り返さないようにを警告している。 アダムスキーがアメ...

私たち地球人(日本人)の寿命の持つ意味について考える。                                                                                                                         『生命は形を変えながら連続してゆく』クラトゥーの言葉

( 上記は厚い雲に覆われた金星の姿です。アダムスキーの円盤同乗記の中で述べられている金星人の寿命は、何百年経過しても、彼らの肉体は、若さと美しさを保っていると述べられています。)◆ 現在、日本人の平均寿命は、男性が79歳、女性は、85歳になります。日本は世界で一番の長寿国ですが、これは単に医学が進歩したために平均寿命が延びてきたのではなく、戦後の社会保障制度によって全ての国民が保険証一枚で平等に低額の...

『地球人よ、ひとつになって宇宙へ目を向けなさい!』                        ジョージ・アダムスキー 益子祐司訳

(上記の書籍は、アダムスキーの幻の名著と伝えられている『宇宙のパイオニア』の益子祐司氏による翻訳です。益子氏は、オムネク・オネクの本の翻訳者です。また、この本の中には、土星人、木星人、火星人、金星人、月星人などの太陽系星人の同胞との会見記が、ファンタジーの形式を取りながら高度な哲学的内容が示されています。)◆ この本は、アダムスキー関係者の間では、幻の名著と伝えられている本と言われています。何故なら...

五井野正博士・東京特別講演会『フナイ読者のための講演会』

◆ 人権擁護安全保障連盟より、五井野正博士東京特別講演会についてのお知らせが届きましたので、下記に掲載します。2013年4月6日(土)五井野正博士東京特別講演会「フナイ読者の為の講演会」  ●開場:13:30~  開演:14:00~16:00  ●会場:三鷹市公会堂      三鷹市野崎1-1-1      JR三鷹駅南口7番バス「三鷹市役所」下車すぐ、武蔵境、調布から      のバスもあります。  ●入場料:A席 4,900円...

五井野正博士『ジャポニスムとは、日本主義である。』                    源氏絵・はなの庭

( 三代 歌川豊国画 1847年~1852年 弘化4年~嘉永5年 )...

まだまだ雀さんのブログ紹介『五井野正 批判を糾す!』④

◆ 下記は、まだまだ雀さんよりのブログ『五井野正 批判を糾す!』の中の抜粋です。すでにオープンにされている五井野正博士のYOU-YUBEに投稿されている町田市空き缶条例~批判概要と博士の『リサイクル運動』についての批判記事について、分析検証されたものです。◆ その批判の論点は、すでに五井野正博士が、リサイクル運動をする以前から、空き缶の回収運動は、町田市側の行政サイドで行われていたということで、博士がその運...

五井野正博士・名古屋講演【福島原発の真実と将来の対策】

◆ 五井野正博士の講演会が下記にて開催されます。五井野正博士 名古屋講演会[福島原発の真実と将来の対策]         ◆日時:3月2日(土曜)◆時間:13時20分受付開始    14時00分開演~16時30分終了◆会場:名古屋吹上ホール メインホール    http://www.nipc.city.nagoya.jp/fukiage/sub/access.html    名古屋駅より地下鉄桜通線徳重行き、「吹上駅」下車 5番出口より徒歩5分    名古...

まだまだ雀さんのブログ紹介『五井野正批判を糾す!』③

◆ 下記は、まだまだ雀さんのブログ『『五井野正批判を糾す!』の中のウクライナ国営放送「救済者」批判に対する検証・反論です。すでにご存じの方も多いと思われますが、五井野正博士のチェルノブイリ原発事故後におけるロシアに於いての医療社会活動の記録の一部が、ウクライナ国営放送で報道されたものが、日本国内で編集されてDVDとなり、それがYOU-TUBEに投稿されたました。◆ しかし、you-tubeの画像に対して、テレビで報道...

まだまだ雀さんのブログ紹介『五井野正批判を糾す!』②                   

◆ まだまだ雀さんのブログを読むと創栄出版を乗っ取った林檎プロモーションと背後には、毒蛇のような巨大宗教団体が、前々から計画を立てて、出版社の社員や博士の親族に近づいて親族の絆を分断するなどして手を打ってきたことが伝わってきます。それはまるでオムネクが指摘したナザレのイエスの動きを封じて閉じこめた宗教的勢力のやり方そのままなのです。◆ それは親や兄弟などの人間関係の情の世界に介入して、何か問題が発覚...

まだまだ雀さんのブログのご紹介                    『五井野正批判を糾す!』

 『五井野正(ごいの ただし)博士へのネットでの誹謗・中傷に対して、永年の博士ファンである筆者が、調査・反論します。』と言うことで、創栄出版の乗っ取り事件から、日本の某巨大宗教団体による五井野正博士対するネット上の非難・中傷の記事に対する検証・反論を論理的に分析批判されている、『まだまだ雀さん』のブログをご紹介したいと思います。 創栄出版株式会社は、『七次元よりの使者』や『科学から芸術へ』などの著...

緊急特別・五井野正博士・福島講演会

◆ 上記掲載のように福島で五井野正博士の緊急特別講演会が開催されるようです。...

五井野正博士・池田整治氏・緊急講演会                               12月8日IN国分寺Lホール『東京直下型地震と原発問題』

...

知足自愛さんのブログより

  現在、『知足自愛』さんのブログの中で、五井野正博士の『法華三部経体系総論』や『事の一念三千論』について、言及されていますブログがありますので、ご紹介したいと思います。 また、仏教の源流と深く関係しているインダス文明やヒンズー教などの関係から、『マハーバーラタ』などについて、コメントされています。個人的なことですが、ヒンズー教などの古代インドの宗教経典には少し関心があります。 五井野正博士の著書...

天下泰平さんのブログより                               『五井野正博士講演会及び第三回サバイバル・セミナー』

◆ 現在、天下泰平さんの最新ブログに、今月23日から信州で予定されている五井野正博士の講演会とサバイバルセミナーについて、詳しく書かれています。私は本日、ブログを読みましたが、その中に天下泰平さんのブログの読者の方々もサバイバルセミナーの参加可能とのことで記述があり、大変驚きました。このようなことはあまりないと思いました。そのようなことで私も今回参加したいと思っています。下記アドレスにアクセスして...

秋田市民新聞『青いポスト』連載中                   『五井野正博士特別寄稿文』

青いポスト『五井野正博士特別寄稿文』◆ 現在、秋田の市民新聞『青いポスト』に五井野正博士の特別寄稿文が掲載・連載中です。その内容は、様々な分野に渡り、多岐に渡っています。その中には、後期印象派の画家ヴィセント・ファン・ゴッホが描いたジャポニスムの絵画である『雨中の大橋』の中に書き込まれている日本文字の解読について言及されている寄稿文があります。 ◆ たとえば、『ゴッホは、日本語を知っていた。』『ゴッ...

ゴッホが愛した歌川派(浮世絵)美術館

 『 当美術館では、世界的に有名な画家ヴィンセント・ヴァン・ゴッホ(1853-1890 オランダ生まれ)が生前コレクションした浮世絵と 同一絵柄の江戸時代の浮世絵(木版画)を完成した形で展示しています。  また、ゴッホの研究家でゴッホの絵に描かれた日本文字の解読を世界で初めて行い、それを自らの絵「雨中の大橋上のゴッホ」として表し、浮世絵と共に 世界三大美術館の一つロシア国立エルミタージュ美術館を始めとして米国...

五井野正博士・追加講演会のお知らせがありました。

◆ 先週、12月8日土曜日に東京国分寺にて、五井野正博士の講演会がありましたが、多数の申し込みがあったそうで、当日講演会に申し込みができなかった方が多数いらっしゃったということで、急遽今週、12月14日(金)15日(土)の両日に、都内国分寺・小平近郊で、五井野正博士の追加講演会が予定されているそうです。◆ まだ会場・開催時間等については、未定のようですが、12月8日の講演会に参加することができなかった方...

【 休憩 】きのこ雲の下から、明日へ 斉藤とも子著

◆ 先日、NHK教育テレビ『若い広場』に出演されていた斉藤とも子さんについて調べていたら、上記のようなことがわかってきました。この本は、広島に原爆が投下されて爆心地から、すぐ近くにご両親が居て、体内被曝してしまい、原爆小頭症と言う障害を持って生まれてきた被爆者の人々を、ずっとサポートをしてきた『きのこ会』の歩みにレポートされている貴重な本なのです。◆ それはまた、戦後の被爆者医療がどのようなものであっ...

五井野正博士・新年緊急講演会『福島原発の真実と将来の対策』

◆五井野正博士講演会が、下記日程にて埼玉県さいたま市で開催されるようです。福島原発の真実と将来の対策2013年 1月26日 (土曜日)新年緊急講演会 【福島原発の真実と将来の対策】 ◆ 会場さいたま市民会館おおみや 小ホール ◆ 時間  受付:13時30分より  講演:14時00分~16時30分 ◆ チケット料金  A席:5千円  B席:3千円 ◆ ご予約  お電話、Faxにて承ります  電話番号:03-6268-8035  Fax    :03-6268...

ダニエル・ロス著 『UFOー宇宙からの完全な証拠』

◆ 『ザ・フナイ12月号』の五井野正博士の記事の中で、ダニエル・ロス著の『UFOー宇宙からの完全なる証拠』『第2惑星からの地球訪問者』の本の紹介がされています。◆ ダニエル・ロス氏は、相当以前に日本GAPの招待で日本に来日して講演を行っている方ですが、今このような形で五井野正博士によってアダムスキー関連著書が紹介されていることを知ると、(個人的な感想となってしまいますが)、アダムスキーを通して久保田八郎氏や...

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プロフィール

水と木の精霊の守り人

Author:水と木の精霊の守り人
 浮世絵の中に描かれている宗教・歴史・信仰・民俗学・古典などに深い関心があり、『精霊の守り人』のファンです。また、浮世絵の影響を受けたフランス印象派やジャポニスムに関心を持っています。
( Impressionnistesとは、正しい翻訳では、印象派と訳すのではなく、フランスの浮世絵師と訳すのが正しい翻訳であるそうです )
特に浮世絵の研究者でもあり、ロシア国立芸術アカデミー名誉会員の五井野正博士のファンの一人です。博士の講演の中で、ジャポニスムとは、日本趣味ではなく正しくは、~イズム(ism)とはその人の生き方・精神を顕わして日本趣味ではなく、日本主義と訳すのが正しい翻訳であるそうです。また内部被曝問題に関心があります。日本GAP・アダムスキーやオムネク・オネクに関心を持っています。

◆ このファンサイトの主旨
 
 このファンサイトは、ロシア国立芸術アカデミー名誉会員の五井野正博士の個人的・非公式非公認ファンサイトです。これまで博士の芸術論講座や講演会に筆者が参加して、個人的に主観的に思ったこと考えたことが書かれています。ですから客観的な公式・公認の情報ではありません。

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